私が初めて見たキムハンビンは
自分が所属するチームのために
追い込む
あるいは
世間の外に
追い込んだものを貫く力のある子でした
もちろんTVの中では
まだ10代でしたが
私の目には
同年代の''客気''とはまた違う
真の成果
誰が見ても彼ら(メンバーたち)と一緒に
戦ったとき勝てそうだと
潜在力を感じました。
※WIN who is nextがあったとき
わぁ、もしかしたらこの子は
自分が一番できるとアピールしたり
自分が一番きついとアピールしたり
することは一度もないのではないかと
いつも気になっていました
キムハンビン
この子こそ
まさにiKONのB.Iです。
どうしていつもそんなにも覇気に満ちているのか
とても気になっていたのですが
今までオタクという名で
アイコンを追ってきた期間
見ていると
その答えはチームとファンに対する
責任感が存在したからだという
答えが鮮明になり始めました。
″
何かあったからではなく
何かあるために
毎日努力していたし
ファンとチームのためにどんな火種も
押し出さずに向き合い続けた思い
″
それが
真実だと鮮明に分かったとき
そのときが私の中で
本当の歌手になった瞬間ではないかと思います。
_
2016年7月9日
タイミングが合ったので
私が初めてハイタッチ会に参加しようと
中国・光州のNEPAで降りた日。
人だかりができていたファンの間で
コンサートを除いてはたったの一度も
アイコンを見に行くことができなかった
私だから
ファンの集まりが何なのか、
歌手がどんな存在かも
何も知らなかったあの頃
私が見た生々しい姿があります。
ハイタッチ会が終わって
運良くアイコンと同じKTXに乗ろうとした私は
初めて私的?な場でハンビンを見て
目の前にいたハンビンに
お菓子のプレゼントをあげようと近寄りました
今思えば本当に当然ですが
ガードの方は私の行く手を阻みました
そのとき
ガードの方が私を押しのけたため
私は後ろに転びそうになりました。
そのときハンビンが私の手を握って
私が転ばないように
起こしてくれました。
一瞬それが誰の手か分からずに
握ってくれたその手が
ハンビンでびっくりした思い出があります。
"ファンの皆さんに気をつけて接してほしいです"
ガードの方への叱責の言葉とともに。
その後 電車が来て
光州市内で自分たちをケアしてくれた
光州のガードの方々と別れる瞬間
ハンビンがしていた
90度の挨拶
誰があんなことを教えてくれるだろうかと
帰りの席でずっとぼんやりと
その挨拶と
彼の行動を噛み締めながら
ソウルに戻りました。
キムハンビンという子は
一人の人さえも大切に思えるんだなと
あのときは本当にぼうっとしていました
放送の中での冷たいイメージと
おバカみたいに笑っているイメージは
作り上げられたものだと思ってたし
それは放送だから
実際見てみれば思っていた雰囲気とは違って
他の印象を抱くことも多いので
私みたいな人は色んな経験を積んできた年なので
人をみるときどんなに良くても
簡単に信じないのが事実です
私が本当に好きになるかも知れないと思うと
怖くなりました そのとき
- 本心なので怖いという表現が合っていると思います
そうやって私は
そのときから
2019年の現在まで
アイコンの少なくとも半分以上の
活動を一緒にみてきたし
近くから彼らに会いに行きました。
_
今回の事件とじっくり向き合ってみて
実は昨日まで理性というのが麻痺していたみたいで
涙が溢れ出たのは事実です
※この記事をアップされたのは6/13でした
今もこの文を書いている最中に
随時出る涙が私を苦しめるのですが
私は必ず言いたかったです。
キムハンビンの人柄
ビアイの人柄
など
初めて検索して私のブログに入ってくる方々に
この子の本当の姿を見れる
刹那の時間があってくれたら
どんなに良いかと
ビアイはチームとファンがいるから
過去を生きたし
今を生きてる
すごく単純で
ひょっとしたらひどい努力家の
若者です。
_
麻薬をしようとしていたあの心さえ
擁護しようとするのではなく
20歳を過ぎたばかりの若者が
それほど悩むことしかできなかった
瞬間を哀れに思ってくださることを願いながら
誰だって
転んで立ち上がる
20代、若い歳に
一人の青年の
間違った考えが
正しい行動に繋がったことを
もう少し肯定的な目で
見ていただけることを心から願っています。
また人生の半分以上の時間
一番大切だった
一番情熱を注いだ
ファンとチームが
自分の間違った考えで一度たりとも
嵐の中に自分と一緒に流されないようにと
切に願う思いでした
彼の哀れな選択を
悪意のある単語や
表現で
罵倒しないでください お願いします。
力のあるふりをする
力のない所属事務所に
振り回される中で
まだちゃんと
羽ばたくこともできなかった
20代半ばの青春が残念で
この手紙を書きます。
私はこれから
ビアイそしてキムハンビンの
未来を
変わらず応援するし
その子にとって明白に
-受けなければいけない自分の罪があるとすればそれを受け罪が無ければ必ず明らかになるように-
また私たちの前に現れてくれると
信じて待ってます。
また
間違いがなければ
問題でないことを問題視して
大衆を欺瞞したメディアと所属事務所に
それに伴う責任と処罰が与えられなければならないと
考えています
言論によって引き裂かれた
iKONの7人が
また一つの舞台に立つことができるように
さまざまな方法を動員しながら
彼らを支持するつもりです
今もどこかで
自分の涙をみて
メンバー達、ファンの
涙にもっと心を痛める
アイコンとアイコニックがすべてだった
ビアイを応援しています。
日本語訳:MY TYPE
_
以上がブログの内容となります。
ブログの記事リンクはこちらです↓
https://blog.naver.com/su_jin924/221561107653
私自身もこのブログを読みながら
胸が痛みました。
一方で私が思っていること
すべてを代弁してくださってるようで
同じように思って考えている方が
いらっしゃると思い、嬉しくなりました。
私も変わらず、
ハンビンの帰りを待っています。
そして私たちがハンビンそしてiKONの
力になれる日がくるようにと願っています。
to.피로곰 님
이번에는 블로그에 게재를 허용하고주어서 감사합니다.
이 기회 이 만남은 잊지않습니다.
블로그 또 보러갑니다 ^^
언젠가 만날 수있는 날까지...❤️
最後まで読んでくださりありがとうございました^^



