焼肉酒屋えびすのユッケ事件の次の日、どうしても焼肉が食べたくて遊びに行った先の上野の焼肉屋に入った。

メニューを見ると、あのユッケが写真付きでデカデカと売り出しているじゃないですか!

…食べたい。


でも昨日あんな事あったばっかりだしなー。 それでもだせるくらい自身あるのかな~!?と思い店員に「ユッケ大丈夫なんですか?」って聞いてみた。

そしたら 「ダイジョブ!」って言われた 。

!!!?

まぁいいかと思いユッケを頼んだ。

食いも食ったり三皿!

お酒も沢山飲んで腹いっぱい肉も食べたので帰る事にした。
会計の時店長らしき人にユッケ大丈夫なんですか?って再度確認したら 「ダイジョブ!ウチハユッケタクサンアルカラ」という質問と微妙に違うカタコトの返答。

「ユッケの事件あったから怖かったんですよ」って言ったら!!!?って顔。


………やられた!!!!


完全にこっちが聞いた「ユッケ大丈夫?」の意味を「ユッケありますか?」って意味だと思ってやがった!


時すでに遅し。


上野の焼肉店でもトリミング不足か? という明日のヤフーニュースの記事を覚悟して帰路についた。

結果何事もなかったのだが。


今日本には沢山の外国人の人がいます。
日本語は世界で一番難しい言葉だと思います。 同じ日本人でも細かい説明がないと意味をはき違えてしまう時があるくらい言い回しが難しかったりするときが多々あります。

外国の人が理解できない事はもっと沢山あるはずです。


自分の命を守るためにもちゃんとした日本語を使いましょう。

日本語は時に人の命を奪うほどのバイオレンスさ があります。


ある意味言葉は命を守りますからね!!
鼻唄って絶対唄ったことのある唄ですよね!

鼻唄って曲名の歌じゃなくてフフフーんってほうで!

今日、人の鼻唄を聞いてたら聞いた事のないリズムと曲調だったから何の唄ですか?って聞いたら「適当に唄ってるだけって言ってた。」

天才だろそのポテンシャルwww

スティービーワンダーかっ!

しかも年は70前後だし、誰も聞いた事のないジャンル作っちゃったよ(笑)

かなりよい感じだった。


意外と鼻唄って雰囲気あったりするよ!

もしかしたら下町の銭湯にはそんな人五万といるかも知れないけどね!

そしたらその人達連れてきてsmc48でもプロデュースしよっかな(笑) smc=下町

みんな鼻唄だから歌詞考える手間省けるし
カラオケとかに行って唄うときは歌詞は自分で作ったりしてね!


うーん。 曲名はどうしよう。 「鼻唄」じゃまんますぎてつまらないな。


「名も無き歌」




Mr.Childrenのパクリましたすいません。

あっ!!もしかしたら名も無き歌はそんなきっかけで出来たのかもしれな……いわけないよね。



プロデュースって大変ですねあせる(笑)
中学時代の美術の教師は僕のデッサンの点数欄に?と書きました。

その時は100点以上の価値と捉えました。
最近お酒を飲む機会があり当時のデッサンを持ち込み本意を聞いた所2点だった事がわかったのでした。

その時日本はピカソを失ったのです。


その教師は今無職でした。

家庭もメチャクチャみたいです。

そして酔っ払って言いました。

「俺の家庭はピカソ状態だ」と。

そうです


ピカソは今や名詞ではなく形容詞に変わったのです


ピカソを殺した教師はピカソ状態の家族に大変苦しんでいました。


その夜の乾杯はその話以後「ルネッサ~ンス」カクテルグラス に変わったと言うことは言うまでもないでしょう。