長らく迷ってたんですが

 

とうとう買ったんです

 

マツイシングルモルトウイスキー 松井 サクラカスク 松井酒造合名会社

 

カンタンに説明しますと

 

鳥取県倉吉市の松井酒造が

 

数年前に「ピュアモルト倉吉」とゆう

 

定価ツエマン超えのモルトを販売したんですね

 

(画像はお借りしました)

 

山崎をパクったラベルには

 

しっかりMade in Nippon と印字されてますが

 

中身はスコットランドからバルク輸入した原酒を

 

同社でブレンド・加水・マリッジしただけの混ぜモノであることが

 

判明したんです

 
これで「倉吉XX年」とか

 

「長期樽熟成の国産モルト」とか称して売るのはサギじゃね━━━━かと

 

気色ばむネトウヨどもに向け

 

同社の社長(らしき)がHPに

 

恵比寿顔でステキすぎる声明文を掲載したことから

 

一気に炎上したんです

 

(現在は削除されてます)

 

「日本の方々は ウイスキーについて、うんちくを言われる方が たくさんいますが、メーカーは 大変迷惑な時もあります。自由に言うのは良いですが もっとわかった上で話すことが重要だと私個人は思います」

 

論点をミスリードしつつ

 

ユーザーを挑発するこのコメントで

 

たちまちインチキ業者認定されたんですが

 

実はこの社長の言い分

 

間違ってないんです

 

だって日本(ジャパニーズ、国産)ウイスキーに

 

法的な規格はないんです

 

だからダマしてないもん

 

海外から輸入した原酒でも

 

国内でブレンドすれば国産ウイスキーだも━━━━ん

 

 

国産モルトの原酒が国産だと思う方がアホですよ

 

(でも水は国産ですよw)

 

 

もっとわかった上で話してくださいよw

 

 

メーカーは大変迷惑してるんです

 

 

ちなみに輸入原酒を国産ウイスキーと称することは

 

他社でもフツーにやってます

 

 

ぼっくんが何をいいたいか

 

もうお察しいただけたと思いますが

 

これは日本ワインが

 

かつて来た道

 

©集英社「ソムリエ」

 

ところで

 

今年になってその松井酒造が

 

ついに自社蒸留したモルトを販売したということで

 

冒頭に戻ります

 

 

相変わらずフカしてます

 

(平成27年ウイスキー製造免許取得とのこと)

 

 

年数表記のないノンエイジ(NA)ですが

 

昨年10月の時点で

 

「昨年春から稼働しているウイスキー蒸留所」とゆう映像があるので

 

 

熟成年数はせいぜい1年あまりでしょう

 

ワインでいえばヌーボーです

 

【色】

 

うっすら付いてる程度

 

 

ほぼニューポットですが

 

裏ラベルにはノンカラー(無着色)と記載されてます

 

 

【香り】

 

サクラカスクに期待する桜餅の香りは微塵もなし

 

【アタック】

 

熟成されてないので荒々しいまま

 

【味わい】

 

ウイスキーじゃねえですコレ

 

ウオツカみたいな飲み口

 

【アフター】

 

後を引かず水っぽい

 

味がまったくねえです

 

【総合評価】

 

これウイスキーですか?

 

焼酎メーカーが蒸留酒をつくっただけ

 

ウイスキーとしての魅力はひとつもなし

 

もちろんゲーセンはたく価値もなし

 

それにしても

 

イチローズモルト&グレーン 定価3500円(税別) ださいラベル

マツイシングルモルト 定価4500円(税別) えもい(パクリ)ラベル

 

この2つが並んで陳列されてたとき

 

品質は雲と泥ほど違うのに

 

一見さんがウェブレン効果

 

マツイモルトを選ぶおそれは大でス

 

ハナからそれを狙った商売なんですがね

 

(注記)

イチローズモルトのワールドブレンデッドも輸入原酒です

「ジャパニーズウイスキー」の悲しすぎる現実 輸入モノが「国産」に化ける、緩すぎる規制

 

ブログには

6月6日(木)に麦収穫を行って

 

麦から全て倉吉産のウイスキー造りを目指す、

 

とか

 

「純倉吉産ウイスキー」造りに取りかかってまいります

 

とか書いてますが

 

いちど染みついたインチキ会社のイメージは

 

なかなか(永遠に)ぬぐえません

 

此度は最初からお金を捨てるつもりで買ってみたけど

 

今後同社のウイスキーを(自分のお金で)飲むことは

 

ないでス

 

エイジングにかかる年数がぜんぜん違うし

 

設備もコストも違う

 

ワインとウイスキーを同列に扱えないことは

 

重々承知の助ですが

 

いつの日か

 

日本ウイスキーが

 

日本ワインのように

 

盛り上がる時代に

 

立ち会えることを願って

 

今日だけは

 

インチキ会社がつくったウイスキーもどきで

 

乾杯

 

 

ところでその日本ワインですが

 

6月21日に日本ワイナリーアワード2019

 

発表されましたね

 

これには正直

 

 

もう?

 

という感じ

 

前回の発表から

 

1年経ってねえですよ

 

チェキったら

 

5つ星 10 → 15 (すべて4つ星から昇格)

4つ星 13 → 33 (3つ星から23が昇格+新規2)

3つ星 47 → 53 (コニサーズから18が昇格-1が降格+新規12)

コニサーズ 25 → 32 (新規24+降格した1)

 

 

合計 95 → 133 (38増)

 

なんですが

 

ワイナリー数が増えるのはいいとしても

 

1年も経たないうちに

 

昇格って?

 

5つ星は

 

多くの銘柄・ヴィンテージにおいて

傑出した品質のワインを生み出すワイナリー

 

4つ星は

 

全般的に良質で安定感があり、

銘柄やヴィンテージによっては

傑出したワインを生み出すワイナリー

 

のはずなのに

 

「多くのヴィンテージ」の評価が1年も経たずに上がんのかよ

 

。。。

 

2018のレーティングが見れなくなっているのも作為的だし

 

。。。

 

オマエナ━━━━

 

盛り上がってんだからよ━━━━

 

よけ━━━━なことゆうなよ━━━━

 

て言われそうですが

 

 

なんだ結局そ-ゆーことかよ

 

( ゚д゚)、

 

 

唯一降格した Cfa Backyard Winery(3つ星→コニサーズ)

 

事務局と何かトラブったんすかね

前回

 

からの

 

続き

 

 

 

 

ペティヤンなので

 

甘いのを予想

 

してたら

 

微発泡してる

 

以外はほとんど

 

辛口のスティル

 

 

こんだけ

 

オリがあるんで

 

しっかり

 

抽出されて

 

ミドルからは

 

味に彩が

 

でてきた

 

ですよ

 

 

 

 

尾籠ながら

 

 

 

 

╭(°ㅂ°)╮

 

 

ところで

 

 

今日は息子が

 

パンを焼いて

 

くれました

 

 

 

 

ささやかですが

 

こーゆー日々が

 

人生なによりの

 

しあわせと

 

心底

 

噛みしめてる

 

次第

 

 

パンつくった

 

 

パンツ食った

 

 

娘だったら

 

口も利いて

 

くれなくなる

 

。。。。

 

 

赤も飲みませう

 

 

 

 

城戸オータムカラーズ

ルージュ

2018

 

 

 

 

濃厚で

 

明るい

 

色調

 

 

 

 

マンゴーの

 

ような

 

甘い香り

 

 

アタックも

 

マンゴー

 

アプリコット

 

プラム

 

 

酸味少なく

 

まろやかで

 

甘苦味が

 

ガ━━━━ン

 

と来る濃さ

 

 

ぼっくんには

 

ちと濃すぎるけど

 

市場的には

 

こーゆーのが

 

好まれるん

 

でしょうな

 

 

 

 

それにしても

 

 

 

 

日本でいちばん無名なワイナリー(のひとつ)

日本でいちばん有名なワイナリー(のひとつ)

 

 

どちらも

 

作られた

 

ワインは

 

興味深い

 

 

不毛の地で

 

パイオニアとして

 

銘醸の地で

 

リフォーマーとして

 

つくる

 

エノロゴの

 

夢の結晶

 

 

どちらの熱意も

 

ビンビン

 

伝わりますぞ

 

 

まったく

 

日本ワインって

 

すばらしい

 

 

この時代に

 

立ち会える僥倖に

 

感謝します

 

 

 

 

ところで

 

さらに

 

先週もらった

 

イチローズモルトですが

 

たった1週間で

 

 

 

 

まったく

 

アル中に

 

飲ますモノ

 

ではない

 

 

=3; (`_ゝ´)

 

 

戯れに

 

ブルグラスに

 

注いでみたら

 

エライことに

 

 

(  ゚д゚ )

 

 

 

 

トルネードのように

 

まじく揮発して

 

目も鼻も痛くて

 

飲めねかったす

 

 

それはともかく

 

ジャパニーズ

 

ウイスキーには

 

このような

 

すばらしい

 

つくり手が

 

いらっしゃる

 

んですが

 

その一方

 

 

うむむ

 

 

次回に続きます

 

 

全国的には

 

まったく無名

 

 

 

 

地元でも

 

まったく無名

 

。。。

 

 

SUZU

シャルドネ ペティヤン

2018

鈴張ワイン

 

 

 

おそらく

 

何方

 

ご存知

 

ないでショ

 

 

 

 

鈴張って

 

ぼっくんの

 

実家の

 

近所なのに

 

ぜんぜん

 

知りません

 

でしたヨ

 

 

これは

 

師匠からの

 

いただきモノ

 

 

 

 

師匠には

 

お返しに

 

こちら

 

(と同じモノ)

 

贈呈

 

 

 

 

佐々木健介?

 

バランスがオフ

 

 

 

 

い━━━━んです

 

師匠には

 

いろいろ

 

頂いたり

 

ご馳走に

 

なったり

 

してるから

 

 

 

 

王冠を抜くと

 

うぉぅ

 

香り

 

シャルドネっぽい

 

 

 

 

アタックも

 

シャルドネの

 

スティルが

 

まんま発泡

 

した感じ

 

 

すげい辛口で

 

甘さの

 

欠片もなく

 

苦い

 

でも

 

向暑の砌

 

泡飲むなら

 

こ━━━━

 

ゆ━━━━

 

方が

 

爽やかで

 

イイヨネ

 

 

温度が

 

上がると

 

ったり

 

 

でもオリが

 

舞い上がって

 

あの悪夢

 

再び

 

 

 

スミマセン

 

あさってに

 

続きます

悲しいとき━━━━

 

 

本日11時から ミエ・イケノのリリース開始で

なかなかサイトにつながらず

接続できたら SOLD OUT だったとき━━━━

 

1秒で忘れましたが

 

╭(°ㅂ°)╮╰(°ㅂ°)╯╭(°ㅂ°)╮╰(°ㅂ°)╯

 

嬉しいとき━━━━

 

 

午後からお仕事に行くとこんなんいただいたんです

 

 

たしかに明日は父の日ですけど

 

 

ぼっくん彼のキミのお父さんでないし

 

「血がつながってない方のパパピンクハート 」ということもありませんが

 

ー深く忖度しますまい

 

 

↑こんなカンジでオヤジ転がすのはカンタン

 

イチローズモルト&グレーン ワールド ブレンデッド ウイスキー

 

 

さっそくいただきます

 

 

うむ甘い

 

スモーキーでミルキーな芳香

 

飲み易いね

 

旨いです

ぼっくん世代にはディスコ版 やね ( ゚,_・・゚)

 

 

2002 お登美さん

 

実家セラーで発掘

 

15年くらい放ったらかし。。。

 

 

ラベルのフチが和紙っぽい

 

 

お登美さんを飲むのはたしか3本目

 

以前飲んだのは1994とかだったと記憶します

 

 

香りは立たんし

 

味はフラットだったので

 

あまりいい印象はねえのですが

 

今日はどんなでしょう

 

 

色はド真っ黒

 

でも濁りなくキレイ

 

 

腐葉土の香り

 

リコリス、栗、煙、エンピツ、なめし皮、プラスチック、ビターチョコ

 

アタック

 

まろ━━━━いん

 

ムチャクチャ円い

 

まさに球体

 

引っかかりがなく するっと喉の奥へ入っていくぞ

 

甘く苦い

 

これはスゴイワインになったもんだ

 

おそらく誰が飲んでもわかるであろうノーブルな酒質

 

しんだはずだよお登美さん

 

いっぱい悪口を書こうと思ったのに

 

これではディスれねえです

 

 

旨いです

 

濃厚ボルドー系を好ましく思わなくなったいま

 

ツエマンはたいてコレを買う気は

 

もはやねえです

 

HCNとパスグラはセット販売ですよ

 

つまり

 

パスグラもあと2本あるってことです

 

 

仕方ねえです

 

2017 ブルゴーニュ・オート・コート・ド・ニュイ

エマニュエル・ルジェ

 

といっても中身は昨年までは息子のHCNなんですよ(多分)

 

 

親父ラベルになったとたんツエマン超えです

 

仕方ねえです

 

 

リーデル割れてしまったので新しいのを卸します

 

 

ローブ

 

予想通り赤紫

 

 

まだまだ新酒の趣

 

 

アロマ

 

めっさベリーでブドウジュースみたい。。。

 

アタック

 

やっぱ濃いな。。。

 

味はいつものルジェ

 

ダークで深苦い

 

酸味もたっぷり

 

でも濃度は例年の3割増しといった感じ

 

2017がGVなのはよくわかりました

 

秋口まで封印します

 

 

リアルワインガイドがまた嘘くせ━━━━レヴュー書くんだろうな

 

 

ところで
 

今日から3日間とうかさんです

 

 

浴衣の着始め

 

夏の始まり

 

 ←ココ注目

 

ぼっくんVIPなのですが

 

 

早い時間に行ったので普通に入れました

 

関係筋にムリ言って入手してますが

 

 

ボーペイに限っては

 

ピノよりラ・モンターニュの方が星井野

 

+.(ฺ ωฺ )゚

 

2016 ツガネ・ピノ・ノワール

ボー・ペイサージュ

 

 

今日はボーペイ飲むんだと言うと

 

ワインショップのオバ・・・オネーサンに羨ましいと言われました

 

旨いものはひとりで飲む(食う)のだ

 

 

俗に岡本香といわれるセメダイン香

 

色は茶褐色

 

 

かつてこの色を見て劣化してると大騒ぎしたら
 

いやボーペイは元々こんなだよと教示されたので

 

もう慌てませんよ

 

アタック

 

もたっとした甘味の塊りがあってピノではないかんじ

 

マデイラっぽい強烈な甘酸っぱさ

 

アプリコット

 

さらにムチャクチャ妖艶なまろみ

 

これに舌が慣れてくると酒質の薄さ・・・エレガントさに気付きます

 

甘酸っぱさと相まってちょっと細いかんじ

 

でも

 

旨いんです

 

これくらいが好きなんです

 

ぼっくんどストライクの酒躯

 

グビグビ飲んで30分くらいで

 

あら

 

もう残りこんだけ。。。?

 

てなかんじで

 

ヤベ━━━━な

 

いくらでも飲めるですよ

 

 

   ∧_∧

  (・ω・ )

   と_⌒))=3 ノ:*.;".*・;・^;・:・;^・;・*.";.*: ノ:*.;".*・;・^;・:・;^・;・*.";.*: 

    (_ノノ

 

いろいろあった

 

令和最初の月が終わり

 

諸々の支払も終わって

 

ホッとひといき

 

とりわけ税金やらの386,600が

 

いたかった。。。。。。。。

 

閑話休題

 

それにしても今月はよう飲みました

 

 

次の資源ごみは再来週ですよ

 

タク飲みなので

 

それほど飲み代はかかってませんが

 

来月は在庫の消費に努めようかと

 

└( ゚∀゚)┘└(゚∀゚ )┘└( ゚∀゚)┘└(゚∀゚ )┘♪

 

食事と合わせないのも低コストの理由

 

アテにも拘りませんが

 

最近は専らブリー

 

 

 

1本飲むのに1本アテます

 

なくなるとこんなものまで。。。

 

 

意外と匂わないし

 

味もプルーンぽいです

 

いや ホントに

薄系で

 

しかし旨味溢れるピノが飲みたいんです

 

先日のルジェパスグラは濃すぎ(இ﹏இ`。)

 

これはどうでしょうか

 

2017 ブルゴーニュ・ルージュ

ラ・スール・カデット

 

 

名前は「カデットの娘」だけど

 

ドメーヌ・ド・ラ・カデットの息子さんが立ち上げたネゴス

 

ブドウはお父さんが所有する2つのドメーヌから買うのだとか

 

なかなかキャッチーなエチケットで

 

正直ジャケ買いでした

 

 

 

ルビーなムラサキ

 

 

アロマ

 

チェリー

 

濃そう。。。

 

 

アタック

 

━━━━ん。。。

 

香水のような艶があって まろ味もあるけど

 

今日のぼっくんには ちと濃すぎやねえ

 

強い酸とそれを覆う果実味はいいのですが

 

煮詰めたような甘味が強すぎて。。。

 

うむむ

 

(*•ω•*)( ⁎ᵕᴗᵕ⁎ )(⁎˃ᴗ˂⁎)(﹡’ω’﹡)

 

話変わって

 

今日読んだ本の感想を書きます

 

 

つかみは

「川島なお美さんのがん死とワインの本当の関係」

「さくらももこさんの乳がんは喫煙が原因!?」

 

「病気になるか・ならないか」の命題は

 

つまるところ「何を口に入れたか・入れなかったか」に帰納すると

 

思ってます(遺伝的・環境的なものを除く)

 

運動とかではなく

 

生活習慣=食生活(喫茶、喫煙含む)なんです

 

そして

 

「ワインは健康にいい」ウソだとも

 

血管を弛緩させ血流を良くするという効果はあるとしても

 

ガン化を意識せずにアルコールを体内に摂取するのは


能天気というもの

 

確率論ではありますが。。。)

 

欲望の充足とリスクの甘受は一体として嗜めるのが

 

オトナたる所以

 

とはいえ

 

にんげんだもの

 

必ずしも常に合理的な選択ができるわけではない

 

としても

 

そろそろ黄昏の50代としては

 

ミネルヴァのフクロウが

 

飛び立ってもいい頃かと。。。

 

 

すみません

 

アル中のクセにエラソーなことを書きました。。( ゚д゚)、

 

ちなみに本書の内容はメソッドを解説するもので

 

首題の結論は明らかになりません

 

立ち読みで充分かと。。。

2017 ブルゴーニュ のおはつ

 

2017 パスグラ

エマニュエル・ルジェ

 

仄聞するに

 

2017は良いVtだそうで。。。

 

Dm・クヘイジさん楽しみにしてます(買えるのか?)

 

ルジェは例年になくHCNが出回ってますが

 

 

息子さんの出荷分を統合したからでしょうか

 

中身は同じでもオヤジ名義だとお値段は倍以上

 

うむむ。。。

 

5月は固定資産税やら 自動車税でヒーヒー言ってるのに

 

結局いろいろ買ってしまったなぁ

 

。。。(; ̄ゝ ̄)

 

 

色、濃い

 

アカムラサキ

 

 

ヌーボーちっくな アロマ

 

 

こんなもんでしょう

 

アタック

 

甘酸っぱいアンズ

 

酒質は 粘い

 

エライ 凝縮してます

 

度数も 高いし

 

 

例年とは ちと違う感じ

 

すっぱいけど果実味があって

 

2015が思い出されまス

 

•ू( ᵒ ᷄ωᵒ ᷅*•ू ) )੭ु⁾⁾

 

近所の川ではカニを狙ってチヌが出てきてます

 

 

↑ではよく見えないけど

 

 

こんなんがウジャウジャ泳いでます

今週3本目~(開けたのは昨夜)

 

 

タク飲みでこのペースは いよいよアル中か。。。

 

2009 ジュヴレ・シャンベルタン オー・エシェゾー VV

ドメーヌ・フーリエ

 

 

フーリエに関してはもう毎っ回同じで

 

書くコメもないですが

 

一応残しときますね

 

 

封蝋キライ

 

ブーケはベリーにリコリスが

ムンムン

ムレムレ

 

ここに来ていっそう熟成ボルドーっぽくなってます

 

ローブはガーネットがかってるし

 

 

アタックも

 

酸味

 

熟した果実味

 

ミルキーで秋の森の下草

 

熟したジュヴレってじつに右岸ちっくだよな。。。

 

これがテロワールってやつですか

 

 

おいしいけど

 

ぼっくんの中では

 

フーリエはもちろんルジェやルソーも

 

絶対王者ルーミエには及ばない

 

そこはブレません

 

...。oо○ ○оo。...(人´∀`*))。:*+゜゜+*:.。.*:+☆

 

今日(日曜日)のお昼は

 

息子作

 

豚と牛のタワー丼。。。


 

(; ̄ー ̄A ・・・

 

 

ぼっくんだって十代の頃は三人前食ってたしね。。。

 

(||| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ー ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄;)ッ

 

飲みながらみる動画はナスD

 

 

まじすご