こんにちわ。


すっかり過ごしやすい季節になりましたね。


これから、紅葉がはじまり冬へと変化していきます。


そうそう、毎年、四季を繰り返し、そして四季を感じて生きているのですが

本当は、来年の紅葉は見れないかもしれないから、今を頑張ろうって思うべきなんでしょうね。


今、話題になっている坂本龍馬は、土佐勤労党に入ったのが27歳、暗殺されたのが33歳です。

この6年で日本列島を駆け巡り、日本を動かす一人となったわけです。


たった約70ヶ月で人生を駆け抜けました。

思うに、どれくらいの年数がかかったではなく、どのくらいの密度で取り組んだか、それが大切な気がします。


みなさんの人生密度はいかがですか?

こんばんわ。


寒くなりましたね。。。


みなさんお体は大丈夫ですか???


さて、遺書を書こう!!


この言葉をみて驚かれる方もいると思いますが、別に死が近いわけでも

死を意識しているわけでもないのですが、ある人が「僕は一週間に1回は遺書を書いてるよ」と言ったのです。


はぁ????


なんで???


そりゃ、いつ死が訪れるかもしれないのはわかるけど、一週間に一度かく必要があるか??

この人は、マメで超が付くほど几帳面なのかと思ったのです。


そして、私にも是非書いてごらんと勧めるのです!!


縁起でもないからやめておきますと、その場は終わったのですが、どうも、その言葉が耳から離れない。

しかし、書いてみることには凄く抵抗がある!!


そして、なぜあの方は一週間に1回も書くのだろうと真剣に考えてみました。


あの方の本当の意図するところはわかりませんが、私なりに解釈したのは・・・


1 人は状況は日々変化している。そして、遺書を書く事で、その状況が的確に把握できるから。


2 遺書を書く事で、奥さんとか、恋人、子供、親に対して素直になれる。また、感謝できる。


こんな感じてすか・・・・


要するに、死の準備のために遺書を書くのではなく、一生懸命に生きる為に遺書を書くのでないかと思うのです。


そう思っても、書くのに躊躇してしまう私なのです!


なんでかって??


誰あてに書いたとしても、文頭は「ごめん」ではじまるからです(笑)

こんばんわ。


今日は真面目なお話です。


ネットを見ていたらこんなものを発見しました。


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あなたはカメラを何台、持っていますか。
カメラとは、あなたの視点のことです。


「1カメ」

自分からの視点・・・自分の立場で、起きていることや目の前の状況をどう思うかという普通の視点。

このカメラだけでは、物事の全体像がよく見えないので、勘違いや思い込みでトラブルを起こします。


「2カメ」

相手からの視点・・・相手の立場ではどう思うかという視点。
この視点があると、相手の立場や気持ちが分かり、トラブルは大幅に減ります。

「3カメ」

第三者からの視点・・・第三者はどう思うかという客観的な視点。
これがあれば、物事の全体像がはっきり見え、冷静な判断ができます。

「4カメ」

過去からの視点・・・過去はどうだったか、前例はどうだったかという知恵や歴史観から考える視点。
この視点があると現状のおかしさがよくわかり、根本原因がわかり問題解決することができます。

「5カメ」

未来からの視点・・・このまま進むと未来はどうなるかという科学的な視点。
この視点があると破局や最悪の事態を避けることができます。

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というものです。


皆さんは、いくつのカメラで物事を見ていますか??


私の場合は、最初に2カメで物事を考えます。そして、1カメがチラッと現れて3カメで物事を冷静に考えます。


更に、人生に関わる問題のときは、5カメから入って、4カメを参考にしていきます。この時、もっとも抑えるのが1カメでしょうか。。。