逆子の鍼灸治療をいつからするのか | ★妊活中の方への【 オンライン妊活講座 】実績30年の鍼灸師が開催!

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「1日10分、自宅で簡単、妊娠力アップ」の「妊活・ニュー・メソッド」

結論から言いますと、妊娠後期の28週目以降からです。1日も早いほうが治る確率が高くなります。

1.妊娠初期(1週目~15週目、妊娠4ヶ月まで)
2.妊娠中期(16週目~27週目、妊娠5ヶ月、6ヶ月、7ヶ月まで)

逆子の頻度は、妊娠中期では40%~50%といわれています。

妊娠26週を超えても逆子の場合は、赤ちゃんの背中があるほうを上にして横向き(側臥位)で
休むとよいでしょう(詳細は自宅でできる逆子治療の章の「逆子で寝る向きを変える方法(側臥位)」
を参照してください)。

この時期では、特別な事情がない限り、胎児が活発に動ける状態なので、
あまり心配する必要はないといわれています。

 

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