うちの子どもと、自分の子供の頃を少し比べてみて何が違うのか考えた。💦 


自分の子供の頃は毎日を遊び過ごしていたような気がする💦

小学生の頃は釣り行って、友達と遊び、ゲームセンター👾でお小遣いを浪費したりしていた。

高校生くらいの頃は、遊びにお金がかかることに気づき引っ越し屋のアルバイトをしだした。

って言うか何してたんだろうね(^_^;)


うちの子

保育園の時に私立小学校の受験を試みようとしたが、気づいた時には遅く断念。

小学校🏫でいじめてくる子がいたので、それは蟠りを残しながら若干の解決をし

中学受験に取り組むために塾へ(ここから親の地獄が始まるが乗り切って?現在に至る)

中学受験は残念ながら失敗ではあったが、勉強する癖が付いてある意味大成功。

現在では一旦塾を辞めたが勉強は何も言われなくともしているようで、高校生活を楽しんでいます。




さて何が違うのか?

上記では書いてないが、私はとにかく様々なデータ(Youtubeや書籍の勉強しなくてはいけない理由)や

自分の見てきた公平不公平を子どもと話し合い、しつこくすり込みを行ってきました。

いじめっ子的な人間が少ない空間に行けると言う理由から、高校の偏差値などは選んでおり、

現在通っている高校は快適なようだ。

偏差値が全てではない。だがしかし、、、、

偏差値が低い高校にはおそらくイジメを行う可能性のある子どもが多く、うちの子をイジメていた子は

高校入試のない学校に行ったようで、安堵しました(もう うちの子の人生と関わらないでください👋)。



プロ(塾)に全て任せればうまく行くものでもないと言うのは塾での他の子を見ていると感じます。

全く勉強しない子は普通より少しは良くなったものの、高校生近くまでは問題児で、親は廃課金で塾に注ぎ込んではいたようですが、、、、

別の子は親が近所では噂になるほどのDQNで、塾には通っていたもの友達を殴るなどの暴力問題を起こして都立は断念、引っ越していきました。

癇癪持ちだったようで、ボーダーの子どもだったみたいです。怖い話ですね。この暴力沙汰を起こした子は勉強は普通並みにはできたようで

ますます怖いです。(普通の高校とか行っちゃうんですね)


親の道徳とか、頑張りとか、財力が子どもに影響します。昔から言われて来てはいましたが、まさかの実感することになろうとは

思いもよりませんでした。うちは財力はさほどないので、道徳力と頑張り(説得)でこれからもいこうと思います。


親の問題

私は母子家庭で家には祖母と母親がいて母親は働いていました。

勉強に関しては祖母が主に見てくれていて、発言も賢かった祖母が言い聞かせをしてくれていました。

しかし、ワガママに育っていたのか私は勉強はあまりせずに遊んでばかりでした。

親の強制力不足だと思いましたし、説得力も不足していました。私も頑固な子どもでしたし、、、、💦


特に勉強嫌いな男の子に言うことを聴かせるには、殴り倒して言うことを聴かせるか、頭脳戦で導くか、良い師に合わせるしかないでしょう。



私の生徒さんで東大に行った方は小5まで勉強は嫌いだったそうです(^^;; そこから良い家庭教師?に出会い人生が

変わったようです。(どんな教え方をしたのか知りたいです)


また、うちの生徒さんで東大生だった方は5人兄弟で全員ほったらかしで、4人はガテン系に中卒で就職で自分だけ

なんだか東大に入ってしまったようです。天然ですね。


男子は特に難しいと言うことでしょうかね。

親の責任は大きいです。


として

本当に子どもに勉強をさせたいのなら、諦めずに説得するのが良いのではないでしょうか。

まずは“大人になる”と言うことの認識を持たせて、どう言う大人になりたいのかを真剣に考える機会を

子どもに与えることが近道かと思います。


お金の大切さ。

全ては勉強をできる奴が勝つ!という認識。(例外もある)

って感じでうちはすり込んでいます。


私も相当時間をかけて説得しました。

勉強嫌だと言って泣いている時もありましたが、宥めてスカして、説得しました。


自分の未来を常に考えることが良い未来を築く一歩になるのではないかと思います。


メモで書き殴りなので。



















【いじめ問題】問題視されないいじめ問題(微妙な嫌がらせ)の対応法として


「先生の見ていないところで、ちょっとした嫌がらせをしてくる子」っていませんか?

私の子どもの小学校にもそういう子がいました。



例えば…

・陰口を言ってくる

・何かにつけて嫌味を言う

・都合よく誘ってきて、断れない雰囲気にする


こういう“微妙ないじめ”って、すごく嫌なのに、なかなか問題視されないんですよね。

本来なら毅然とした態度で「やめて!」と言えたら良いのでしょうが、気の良いお子さんはなかなか言い返せません。


でも実は、数年後にはそういう子がクラスで嫌われ者になるケースも多いのです。

ただ、それまでの間に我慢して過ごすのはつらいもの…。



そこでお勧めしたいのが「カンフー(中国武術)」です!


カンフーを稽古することで、

✅ 自信がつきます

✅ 自分の意見をしっかり言えるようになります

✅ 「NO」をはっきり伝えられる強さが身につきます

✅ 健康になり、体も柔らかくなるので自慢できます


身体が柔らかいと健康にも良いですし、クラスで自慢できる?

心と身体の両方が強く💪なれば、自然と「微妙な嫌がらせ」にも流されずに対応できるようになるんです。

相手からしっかりと言い返されれば、意地悪を言う子は大概が次からは言ってくる率が減ってくるでしょう。


中国伝統武術 掌友会 子どもカンフー教室みたいな会が、近くにない場合もご相談に乗れます。

地方で離島でとか、カンフーどころではない場所に住んでいるお子さんには、交通費と宿泊費(宿泊場所)でお教えできます。フィスブックやYoutube限定動画にて型の学習もサポートしています。

一度、ご相談ください。

お勧めします。



何かの時の護身術は保険のようなもので、知ってるか知らないかで人生が変わることも、、、


🌟 北区子どもカンフー教室のご案内


北区で開催している「子どもカンフー教室」では、楽しく体を動かしながら、武術としてのカンフーを学べます。

無料体験もできますので、ぜひ一度いらしてみてください😊


📍ホームページ:

北区子どもカンフー教室


📩 連絡先:suisyu01@yahoo.co.jp

📱:09093069266


中国伝統武術 掌友会 子どもカンフー教室


子どもの夏休みが終わりました。長かったようで、あっという間。大人の我々は毎月のタスクをこなすだけでしたが、子供にとっては長く感じたことでしょう。

今年の夏休みは、我が子にとって受験に向けた大事な“追い上げの時間”でした。夏期講習にも一生懸命通い、朝から夕方まで勉強に取り組む姿を、親として応援するしかできないもどかしさもありました。

成績はかなりあがった感がありました。模擬テストの判定が夏休みに入る前と夏休みに入ってからでだいぶあがっていました。嫌でもやっていれば上がるもんですね💦


運動は大事❗️子どもカンフー教室も頑張っていました。


…正直、遊びに連れて行ってやれなかったことが、すごく申し訳なく感じています。激暑もあったり、夏休みの思い出づくりより、将来を見据えた選択をしました。

それを支えるために仕事の調整なども工夫しましたが、親として悔いも残ります。


とはいえ、学校が始まってすぐに定期試験が控えていて、いよいよ高校受験まで半年を切ったという現実に身が引き締まります。夏期講習で培った集中力や克服した課題が、ここからの学習に活かせるかどうかが勝負です。


でも、来年の夏休みは、絶対にどこかに遊びに行こうと心に決めています。海や山、公園、テーマパーク…勉強とは別の時間で、思いっきり笑い合える思い出をつくりたい。受験勉強の日々を乗り切ったご褒美として、親子で楽しい夏の思い出を作りたいです。


受験まで半年を切ってしまいました。身体を壊さずに頑張ってほしいです。





東京都北区子どもカンフー教室

毎週土曜日17:30ー19:00

https://tokyo-kita-city-childrens-kung-fu-class.jimdosite.com/