胸を焦がす初恋 | ordinary days

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☆NO MUSIC NO にゃんこ☆
毎日必死に生きてます。
口を開けば愚痴か文句。
そんなダメ嫁・ダメ女の日々徒然

私の初恋は小学生の時でした。

3つ上の近所に住む幼馴染でした。


親同士も仲良くって、スポーツ万能で優しくて大好きな人でした。

小学校4年から、中学入って1年くらいまでやったかな?


私がフットベースボールのクラブに入ってて、お兄ちゃんからのお下がりでスパイクもらったり、中学の体操服を頂いたり・・・・

好きな人のものを身につけられるって本当に幸せやったな~・・・

体操服に名前が入ってたんやけど、恋人気分味わうために名前の刺しゅういれっぱなしやったし(笑)


そんな初恋の人とメールのやり取りをすると・・・・・

その頃にタイムスリップしちゃう(´・ω・`)


もうあの頃には戻れないけど、あの時と同じ気持ちに慣れた。


お兄ちゃんがいなかったら、私は今こうして看護師になって働いてなかった。

お兄ちゃんのお嫁さんになりたいってずっと思ってたな~・・・・

名前呼ぶだけで緊張して、胸がズキズキと痛む・・・・・

なつかしいな・・・・・