以前紹介した、彼氏が溺愛している野良猫。
でっか~いお腹して彼氏に会いに来ていた(餌をもらいに来ていたともいう・・・)のだが、ここ1カ月くらい行方をくらませていた。
彼氏は「死んでないよね??大丈夫だよね~」って心配しまくっていた。
行方をくらます前は、階段上がって彼氏の姿を探すのが相当しんどかったのだろう・・・・・道端でたま~にみかけていた。
鳴くのもしんどそうにしていて、彼氏を見つけたら一生懸命彼氏の方によっていくのが精いっぱい。
で、昨日の夕方、私が買い物して帰ってきたら、エントランスに見たことのある三毛猫の尻尾が・・・・
もしや・・・と思って振り返ったら・・・・
いた!!!!!
速攻、彼氏に電話して知らせた
「帰ってきたよ!!」って教えたら・・・・
ものすごいスピードでエントランスまでかけてきた。
「おお~おまえ何処いってたんや~・・・・赤ちゃんは??おいてきたのか~」って・・・・・
そりゃ・・・・あかちゃん連れてドラゴンクエストみたいに歩いてきたらちょっとびっくりよ(笑)
随分ほっそりしたその体は出会ったころの猫のままでした。