朝、起きて1階に降りて見たら、ストーブの前に先客がいました。




いつもなら、飛び跳ねて寄ってくるのに、ストーブの前からこちらを見たまま動きません。



いても背中を温風に当てています。

顔に暖かい風が当たるのが嫌いなんだよね。