後継者倫理塾二期生修了式
10か月前、さまざまな理由で入塾した塾生たち。
志願した者、
勧められ意気揚々と入塾したもの
逆にしぶしぶ入塾したもの、
訳も解らず入れられた者、
だまし討ちにあった人もいたのかな?
それでも懸命に学び、それぞれの想いを胸に修了式を迎えました。😊
17名が3チームに分かれての、研究発表。
当日直前まで練りに練った思いのたけを、派遣元である社長やご両親の前で堂々と発表しました。😫
感動に打ち震え涙するもの、
想いを新たに目を輝かせるもの、
感謝の想いで表情が一変するものと
10か月間の想いが脳裏をよぎったことでしょう。😭
運営スタッフとして、担当したチームへの親しみや愛着はあるものの、そうではない塾生へもそれぞれの想いがあります。
息子ほどの年齢差からほぼ同じ年代の塾生までさまざまですが、まるで娘を嫁がせる親の心境です。
運営しながらの傍聴は、ステージが曇って見えます。😂
みんなきつかったろうに良くやり遂げてくれたなぁ・・・なんて、こちらが感極まってどうすんねん!と。
会場の隅でパソコンを触っていましたので、人目を気にすることがなかったのは幸いでしたがね。😁
しかぁし、最後の最後にスタッフ紹介として登壇した壇上で、塾生からのメッセージを手渡されます。
うぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ、不覚にも万人の前で目汁が止まらんではありませんか!!😫
ありがとうみんな、ホントに感謝してる。😊
でもね、いろんなところが緩くなってるから、サプライズはやめようね。😉
