昔の恥ずかしいことをははははと笑い飛ばせたらいいのに、


できない。


今でも恥ずかしくて思い出から飛び出したい。


忘れたい。


忘れたい。


あなたとあんなに一緒にいたかったのに、


今はただただ忘れたいだけ。



偶然にミクシィであなたを見つけてしまった。


怖くて慌てて設定を変更した。


昔の自分と直面したくない。


あなたに甘えた自分、


わがままを言った自分、


沢山の喧嘩、口付け……


まだ忘れてないね。


あぁ、惨めだ。

しかし、甘いもの食べたいな。


留年する経緯なんて恥ずかしくてなかなか書けない。


論文進まないからいつまでもここにいる。


ははは、超恥ずかしいよ。


翻訳ばっかりやっていて、金爆ばっかり聞く。


こんな大学院生は私だけだと思う。


人生は羞恥プレイの連続だ。


あぁ、頑張れよ!


私。

爆睡してから大分落ち着いた。


睡眠っていいことだ(・∀・)


寝ている間に心が修復される。


もう怒ってない。


忘れてもいいや。



あんな意味の分からない人とは友達として真面目に付き合うことを止める。


自分の意見を押し付けてきてばっかり、


私が言おうとすることは絶対耳傾いてくれない。


何でそんなに自分だけが正しいわけ?


彼の思考回路はそういうふうにできているから、


こちらから変えてくださいといっても変えられない


かといって私が相手を変えることもできない。


人は自分の考え方をもっても自由なので、


そう思ってもいいと思っている。


でもそれを押し付けてくるのは本当にうざい。


嫌い。



私は自由気ままで生きたい。


干渉するな。


バカ。