会えない日は彼を思って自分の思考を邪魔する。
一緒にいるときはいたで彼の笑顔に目で追ったり、
彼の呼吸を感じたり、
頭がまともにもの考えることができなくなる。
とても愛しく思うときもある。
光を超えて見詰め合ってニコと笑うとき、
私たち愛し合っているんだなと確認ができる。
「私」はどういうものか忘れてしまう。
ただ彼のいる空間に周りのものとともに空気の一部になってて溶けちゃう。
会えない日は彼を思って自分の思考を邪魔する。
一緒にいるときはいたで彼の笑顔に目で追ったり、
彼の呼吸を感じたり、
頭がまともにもの考えることができなくなる。
とても愛しく思うときもある。
光を超えて見詰め合ってニコと笑うとき、
私たち愛し合っているんだなと確認ができる。
「私」はどういうものか忘れてしまう。
ただ彼のいる空間に周りのものとともに空気の一部になってて溶けちゃう。
何か好きになっちゃったみたい。
でも本当にそうかな?
好き?
寂しいだけ?
守られたいから?
頭を使わずに、欲望に溺れたまま、
ぎゅっと抱きしめられたいの。
でも現実は厳しいから、
夢見る自由さえも許されない。
よ~くよく考えたら、
好きだと思った人はいつも無責任じゃない?
それは自由と違うよ。
思考放棄し ちゃ危ない領域に踏み入ってしまうから、
ちょっと冷静になって、
頭を使おう!
頭使ったら、
誰にも惚れなくなる。
とても寂しくなる。
要はあなたは険を冒す余裕すらない。
ぐっと堪えて我慢しよう。