そのうちいつか、あなたはきっと、私のことを思い出す。


とても美しい言葉だ。


でもたまに思い出される存在じゃいや。


ずっとそばにいてくれる人が欲しい。


愛してくれる人がいい。




どうすれば飽きずにいられるだろう。


飽きることを恐れてずっと恋しないほうがおかしい。



愛して欲しいといいながら飽きちゃう心配するのは自己矛盾すぎる。



今はただちょっと寂しくなっただけ。



もう恋なんか……



仕事、仕事!


十年後の自分を支えるのはやっぱり仕事でしょう。


お金、愛、健康があれば、幸せだと思えるだろう。




むなしいな。

原稿無事に送り出した。


それでも気持ちは全然軽くならない。


編集者は校正してから月末また連絡をくれるといった。


怖いな。



まただめだったらどうしよう……


訳者不安。不安、不安。


その後の巻は続けて翻訳していいかもわからない。


「こんなもつかえねぇよ。訳者を変えるわ」とか月末に言ってくるかもしれない。


わぁ。


まぁ、とりあえず今のこれが終わったからいいっか。



そんな不名誉に変えられたら、


それは、


それは、





編集者の目が腐ったからとしかいいようがないな(嘘)。


わかってるよ。


私の責任だ。


だれだって、問題だらけの原稿は使いたくないだろう。


それにしても給料安すぎるわい。


しかもこの原稿のせいで論文にまったく手が付かず、


時間的にもピンチ。



やばいよ(((゜д゜;)))



あぁ、生きていくために煩雑なことも忍耐しなければならないね。



この二日間は鬼龍院翔のANNとGACKTさんのニコラジを視聴した。



翔さん小鹿すぎるで笑ける。


緊張のあまりに単なる素人ファンになったけど、


はぁはぁしながら挙動不審で本当にかわいい。



翌日のニコラジでは、


GACKTさんが翔さんの緊張を「おまえの存在自体がはずかしい」ときつく突っ込んだ。


それを聞いて、不憫でしかたがなかった。


男性のそういうつっこみ私はあんまり理解できない。


きつすぎてて私ならいくらGACKTさんでも凹むわ。


いや、神のようなGACKTだから余計に凹んじゃう。


でも、それは「いじってもらえておいしい」らしい。


わたしの硝子のようなハートじゃわからないにゃ。


最後まで視聴したから、


GACKTさんの愛情がわかった。


やっぱり年間400組のアーティストがデビューする芸能界では、


安易な考え方とやり方じゃ二年もたたないうちに殆どが消える。


恐ろしくて残酷な世界だな。


それで多分翔さんにずっとこの舞台に立ってて欲しいから、


厳しい言葉も降り注ぐだろう。



デビューすることはそれほど難しくなくて、



一番難しいことは居続けることなんだな。


華やかな世界は特にそう。



一度しかない人生だから、


もっと死ぬ気で頑張ろうね。



明日が〆切なんです。


苦痛っすよ。



もう読みたくない。


どうせいくら直してもまた編集者にケチつけられると考えると、


げんなりする。


やる気失うぜ。


私は褒めて褒めて伸びる子だから、


きつい言葉は勘弁だ。


でもそんなこともいってられないわ。


いーやー、苦しい!!


はぁ、子供か私。






ツイッターで金爆信者のまんべー君にもフォロされた。


ちょっと嬉しかった。


ふふ。



仕事頑張るのよ。


イエーイ!