今日は三井アウトレットに行ってきた。


単にまんべくんが会いたいために。



ポストキッチンの戯言

後ろは長万部の出店GRASS.


ホタテとイカのバター焼きっぽい感じ。


すごくいい香りだった。


まんべくんはやっぱり超楽しくて、


協調性がなくておもしろかった。



ポストキッチンの戯言

まんべくんの顔はりぼんちゃんに隠されてしまった。



ポストキッチンの戯言

社長さんとGBのあるワンマンを再現したものだと思う。


社長さんの知名度がまんべくんほどではなかったので、


写真撮ってくださいと求める人が少なく、


現場でうろうろして結構挙動不審だった。


そして社長さんは本物の社長さんでちょっとびっくりした。


一緒にとった写真もあるけど、


自分の顔面をどう隠すかまったくわからないので、


あげることができなかった。


でも楽しかったよ。


凹んだ気持ちはもうどこへやら消えちまった。



そして家に帰ったら、


X JAPANのYOSHIKIさまにリフォローされて、


びっくりすぎて、


吐きそうになった。



マジかよ。


ちょっと突っ込んだだけでまさかリフォローされるなんて、


うれしすぎる。


間違いでもいいから、うれしいo(^▽^)o


万歳!万歳!


生きててよかった(≧▽≦)


母の電話で凹んでた私だったが、


ヨガ授業中で先生の元気なさげな声でとてもいらっとした。


疲れても隠して欲しかった。



あなたの疲れはあたしのせいじゃない。



もうこれ以上私を強請らないで( ̄ー ̄;


私は体を強くするために来たから、


あなたを搾取する一員みたいな態度を取らないで。



心もうずたずたなの。




女性の涙は何かの目的にしか見えなくなってきた。



母は私のことを愛したことないくせに…


すべてのものを全部兄にあげて、


傷付けられたら、


私に慰めとやさしい言葉など愛の保証をゆすってくる。




「老後の面倒見てくれ」、「一生一緒に暮らそう」、「お金欲しい」などなど。



母を愛しているからよけいに傷つく。



兄との関係がいいときは私に「好きなところどこでもいいから行きなさい」と言った。



私は愛情とやさしさをあげられないわけではなく、


自分がいつまでも愛されることがないという残酷な現実を何回も何回も繰り返されることが耐えられないだけ。


逃げる理由は母が9割。


誰でも同じ空間で極端に愛されると永遠に愛されない現実を平気で受け入れられないだろう。


特に私がそう。


誰にも言えないことをなんとこんなにブログで書いちゃって不安はもちろんある。



もう泣く泣くのを止めようよ。


あなたが他の人に大事にされないのは私のせいじゃない。


私から慰めと現実面のケアは止そう。


そんなの欲しかったら、


せめて私を愛してから。


ポストキッチンの戯言

今夜は眠れない(病的な意味で)、


だってANNがあるから、


寝れるわけがない。


コーヒー二杯飲んで、準備万端。



仕事しながら待機しよう。


目が疲れてきたら、ちょっと風呂でも入ろう。


写真はキリショーとまんべくんのデート。



ウラヤマ死っす。



どっちでもよ。


もしまた手を繋いで散歩するデートができるなら、


どれほど幸せだろう。




まんべくんは長万部出身だから、


キリショーより会うチャンスがある。


土日は三井アウトレットでイベントがあるそうで、


会いに行こうかなと思っている。


まんべくんが金爆ファンで本当によかった。


毒舌だから、


買えない喧嘩も買ってくれるので、


うれしい。


気持ちいい。


まぁ、そればっかりでもないけど。



もすさんが載せたぽこた版のエピソード0でくそワロタ。


面識など一切ないから、


直接コメントするのが恐縮すぎてて、


ここで書くことにした。


わははははは。


ミサワガクトおもしろかった。



ところで、今日は本屋さんでプルーストの『失われた時を求めて』を立ち読みして、


その場で涙が堪えず、


泣いてしまった・°・(ノД`)・°・



成長と戦争を経験するともに、


主人公はいろんな人、ものを失われたから、


新しい人やできごとがやってきても、


無関心になっていった。


過去のことを封印した。


だが、ある日、過去の人からの招待状で、


彼の記憶が呼覚まされて、


自分が失ったものを再確認して感情が爆発して号泣した。


読者の私も自分の経験と重なって、


閉ざした心が再び痛みを感じて、


もらい泣きと呼べるか定かではないが、


一緒に涙を流した。



彼は紅茶で失われた時に戻れるけど、


私はたぶん音楽だろう。


いい本といい音楽があれば、


人生はそれほど虚しいものではないだろう。


たぶん。

あの時はあの気持ちでこの歌を聞いていたなといろいろ思い出す。