母の電話で凹んでた私だったが、


ヨガ授業中で先生の元気なさげな声でとてもいらっとした。


疲れても隠して欲しかった。



あなたの疲れはあたしのせいじゃない。



もうこれ以上私を強請らないで( ̄ー ̄;


私は体を強くするために来たから、


あなたを搾取する一員みたいな態度を取らないで。



心もうずたずたなの。




女性の涙は何かの目的にしか見えなくなってきた。



母は私のことを愛したことないくせに…


すべてのものを全部兄にあげて、


傷付けられたら、


私に慰めとやさしい言葉など愛の保証をゆすってくる。




「老後の面倒見てくれ」、「一生一緒に暮らそう」、「お金欲しい」などなど。



母を愛しているからよけいに傷つく。



兄との関係がいいときは私に「好きなところどこでもいいから行きなさい」と言った。



私は愛情とやさしさをあげられないわけではなく、


自分がいつまでも愛されることがないという残酷な現実を何回も何回も繰り返されることが耐えられないだけ。


逃げる理由は母が9割。


誰でも同じ空間で極端に愛されると永遠に愛されない現実を平気で受け入れられないだろう。


特に私がそう。


誰にも言えないことをなんとこんなにブログで書いちゃって不安はもちろんある。



もう泣く泣くのを止めようよ。


あなたが他の人に大事にされないのは私のせいじゃない。


私から慰めと現実面のケアは止そう。


そんなの欲しかったら、


せめて私を愛してから。