おはよう!


珍しく早く起きた。


さっさと仕事(-^□^-)


最近金爆ネタがない。


だって彼らはあんまり何も書かなすぎてて、


こっちも中毒現象に至らない。


自家発電は切りがある。



たまに何か補充してくれないと、


切れたまま何も言えなくなる。




あー、あつい。


雨降っても涼しくならない。


5階住んでるのに、蚊が飛んでくる。


夏って気持ち悪い。


北国住んでるにも関わらず夏が嫌い。


南国なんてすめないわ。


逃げ出さなきゃ。


冬は寒さで少し嫌だけど、


夏ほどではない。


雪景色に毎日癒される。


私はありふれた生命から生命力を感じる必要はない。


少なめでかえって鮮明。




今日も頑張るね(^O^)/

お金下ろしてないので、


ただいま手元にあるお金は111円ですγ(▽´ )ツヾ( `▽)ゞ


今日は後6時間で終わるから我慢すべきか。


我慢せねばならないのだ。


こんなときに限って非常に購買欲に駆られていてつらい。


いや、買い物というよりも、


スターバックスでおいしい飲み物を飲みながら、


物を構想してゆっくり書きたい。


家じゃ暑すぎて、


じっといられない。


はぁー、


手数料を少しでも払ってコーヒーショップ行くべきか。


悶々としていて、


決断できない。


うーん、


行けば本当に書けるかな。


行ったのに、何も生み出さないと大損じゃん( ̄ー ̄;


決められないと何もできないぞ。


決めるときは決めなきゃ。



今日少しいいことがあった。


母親に自分の思いを正直に話せてすっきりした。


もうこれ以上愚痴こぼさないで、


励まして、力を下さい。


そうじゃないと、


悪循環が終わらないよ。


愚痴ばっかりこぼされると、


心配して、搾取された気分にもなって


元気が奪われちゃうから。


母は「それは娘の役じゃないの」とぶつぶつ言いながらも、


「わかったよ、頑張ってね」と言ってくれた。



それで気持ちは多少楽になった。


よかった、もっと早く伝えとけばよかったけど、


とにかくありがとう。



二次創作とエピゴーネンとの違いは何だ。


同じソースを利用して反復しかつ再生産するのは一緒なのに、


後者はとんでもなく気持ち悪さを与えてくれる。


この気持ち悪さの原因について考えてみたい。


二次創作は明らかにどこからのネタを使って、


同じ愛好者にとってそのパロディーは面白おかしく共感できる。


それに、何でこの人はここまでうまくできるかと感心することもある。


原作に対する愛情と尊敬は同じ愛好者にもわからせることができる。


つまり、その愛情の誠実さと二次創作者の格好つけなさがまた格好いいことでかわいい行為でもある。


例えば、金爆の「名曲二番搾り」がそうだ。



しかし、


エピゴーネンの場合は、


この作品を聞いた、読んだ、見たことを隠して、


まるで最初から自分が思いついて創ったように表現する。


原作者に対する最低限な敬意すら払ってないともいえる。


愛好者にとって、


人を尊敬することを知らず人はまた尊敬に値やしない人だ。


だからいくら格好よく作品を造れても、


ただの二番煎じだとしか認識できないし、


正直気持ち悪い。


片山○一の『世界中』がそうだ。


『ノルウェイの森』の重要な箇所だけつまみ食いしただけじゃないか。


言葉も洗練されてないし、


読むのがつらい。



二次創作とエピゴーネンとの差異は、


遊び心の有無と誠実かどうかで判断できる。


創る心が誠実じゃなきゃ作品もうそくさくなる。


もっとプライドを持たなきゃ。