誰でもいいやと諦めていた。

ゆっくり考えるといやそうじゃないとわかった。

人それぞれの寂しさは暖かいぬくもりで慰められるものではない。そこに逃げちゃうと余計に虚しくなり、淋しさから逃れなくなる。

指先が絡まるのは美しい行為。しかし好きでもない人とすると、単なる自傷。

それよりもやらなきゃいけないことを地道にやり遂げたほうが満足感が大きい。メンバーたちが耐えていることを私も耐えて見せなきゃ。

自暴自棄タイムは終了。
テレビがみれなくて、レンジもオーブンも壊れた今、多分外に出ろという天啓であろう。

一人部屋に引きこもり、悶々とし、闘う意欲を失う一方。そんな情けない生活終わらせよう。外に出て闘おう。愛する先生に最大の敬意を払おう。それは今がやるべきこと。それは正真正銘愛に相応しい行為だと思う。今からあなたと一緒に闘っていく。
季節のせいか、それとも祭りの後の空虚か、なんだか寂しい。

一人じゃとても耐えられなくて、かと言って、誰か甘えられる人もいなくて、寂しさに侵されっぱなし。

やるべきことは山ほどあるけど、満たされない気持ちはどうしようもない。



妄想すらもできない。



もっと泳いでくれべきかな。



Android携帯からの投稿

昨日初めて金爆ライブ参戦した。


そう、やればできる子いってきたよ( ̄▽+ ̄*)


めちゃくちゃ楽しかった!



札幌本当にいいところ、


人が親切。



ゼップ札幌はいままで3回いったことあるけど、


昨日ほど込むライブは初めてだった。


ぎゅーぎゅーで身動きが取れないほどだった。


それでもみんなお互いを細心の注意を払いながら一緒に踊った。


最初のごろは二回ぐらい後ろの方に殴られたけど、


人多いからしょうがないと私もあきらめた。


でもMCのとき後ろの方がちゃんと謝ってくれて、


人の良さにまず感動した。



今までも大阪や東京に夏フェスやコンサート行ってきた経験で、


大体殴られたわ、足の指が踏み潰されそうで痛かったわ、


人がいっぱいにもかかわらず、


周りをかまわずに


「俺が踊りたいから」てぐー殴られそうになって、


避けるには大変だった。


しかも避ける場所全然なくて、


そのせいでバンドさんの曲に集中できず、


殴られないように体をくねくねするのが必死だった。



でも札幌の金爆ファンがやさしすぎて泣きそう!


私が押されて倒れそうになったときも、


ちゃんと起してくれる方もいて、


金爆の音楽と演劇の感動が数倍膨張し、


心が温まった。


それにあつい!


どんな些細なネタでも見過ごさずに皆さんが歓声、暖かい拍手をして、


演出家じゃなくて、ただのライヴ鑑賞者としてもこんな熱い会場がとても好きだよ。


キリちゃんたち最後のステージから離れがたい姿を見せてくれて、


ファンとしてものすごく達成感だ。


是非また札幌に来てほしい。




あぁ、札幌に住んでてよかった。


生きててよかった。


金爆ファンでよかった。


金爆も金爆ファンも札幌も大好きです。


今日も鮮やかな感動をもって頑張ろう!