こんな疲れた夜は特にあなたに会いたい。
冷たい言葉しか返ってこないと予想がつくけど、
この思いを抑えることができなくて、
好きなことは好き。
最初楽しかった頃に戻りたくて仕方がない。
もう私を敵視することをやめてくれたらどう?
どうしてわざと私を「遠く」という距離を置いてしまうの?
もっと近付いてよ。
私を抱きしめてよ。
暖かい体の中に寒い思いをする心を暖めてよ。
ごめん、こんな時でさえ自分の欲求しか言ってないよね。
思い出にしがみつくと少し楽になったような気がする。
あなたともっと美しい関係を作りたい。
お互いを幸せにしよう、ね。