知らなずに人の荷物になってしまった。

私は一途に静かに好きでいたいと思っているつもりだったが、

心と裏腹に言動に出ちゃった。


誰よりも早く駆け抜けて、

あなたの心に届けたかった。

裸の気持ちで向き合いたい。


存在自体が光る誘惑。

一緒に南国の道を気楽に楽しむ。

赤い花と青い空にこんにちは、白い雪とさよなら。


さよならはとても言えない。

ここまで来たら、

一層より熱く触れ合って炸裂しよう。

とてつもなく愛しているのだ。