今日また凹んだ。

好きな人からきついこと言われた。

もういい加減全く好いてくれないのに、好きでいられる自分をやめたい。

振り回さればっかりで、

本当に泣きたい。


だって、変わって行くこと本当に怖いもの。

ずっと最初の頃のように優しく見つめてほしいのお。

そもそもこう願う自分が腐っとるとも承知しているけれど、

欲望は抑えられないし、

諦められない。


本物の涙もう出ないけど、

心は確実に泣いてる。

何をしても余計に嫌われるのに、

やめることができない。


少しでもいいから、

触れたいし、会いたい。

怒られてもいい…

こんなやわな自分は情けなくて惨めだと思うよ。

あぁ、泣くだけで解決するなら、

このまま何も構わずにずっと泣いていたい。

現実はそうと許さない。


結局神様は正解だったね。

色事が妨げになると告げられた。


暫く恋のことを忘れて、仕事に努力するのみだ。。。。

寂しい秋の空。

傷付いた哀しい乙女心。