人生は短い。

楽しく過ごすためにいろんな選択をしなければならない。

私はあなた程の自信家ではない。

むしろナイーヴで傷付きやすい人間である。

それでもできるだけ自分ができることを尽くそうとする。

しかし、どんなことをしても、

「効かない」、「下らない」という冷たいご意見しか頂けない。

もう結構だ。


どうせ私はあなたの中の場所を全然執れない拙い女だし、

あなたを慰めれる可愛い子が死ぬほどいるから、

私がいなくてもきっと何の変わりことなく幸せでいられるでしょ。


あなたの口癖、「知ってるでしょ」

ごめんなさい。白痴のわたくしはどうも理解できん。

あなたの世界がおかしく歪んでいて、知るわけないさ。

ご機嫌斜めの時、私に八つ当たりし放題。

あなたはどうかしているよ。


してあげられることは何もないわ。

まだ気付いてないか?

愛は壊れた。

あなたの否定する癖で。

否定する癖持ってることさえ否定する。

胸は痛くて痛くて悲鳴を上げる。

届かぬ思いならこのまま枯れるといい。


あなたの傍から世界へ全力疾走。