またそういうメイルを書いてくださいました。

あなたからメイル拝受するにはうれしいはず。

でも何回言えばいいんでしょう…。

私はあなたに対して執着心が溢れているため、

他の女の子とどうのこうの聞きたくはありません。

要は…



好きなんです。



「素敵な仲間」というカテゴリに分類して頂いて、

ちっとも喜べません。


残酷な現実をひたすら受け止めるしかないみたい。

どうせ私はあなたの眼中にはいませんし。

こんな苦い気持ちはいつまで一人でなめればいい?


早起き早寝は私の口癖。

でもこの狂らんぶりじゃ今日は頑張れないようです。


あぁ、後一息。

このつらさを散る春の桜とともに葬りたい。