また暑いんかい!
と、思いながらイスやテーブルたちを、綺麗にきれいに洗っている平瀬です。
すると、なにやら倉庫からお肉を持って高丘さん登場!
平瀬「ちょいちょい、そのお肉どうするんだい?」
高丘「今からお客様の所へ宅配です!」
平瀬「自分で食べるんじゃないでしょうね?」
高丘「違いますよ!」
平瀬「ごめん、食べたそうな顔してるからー」
高丘「トホホ・・・。」
と、いうわけで写真を一枚。
ありがとう!高丘くん。
おいしそうでしょ~。
このお肉たちもきっと、お客様のご予約・ご注文を待っていると思います。