一番信頼できない人
昨日、2夜連続ドラマ【 『LEADERS』リーダーズ】を見ました。
トヨタの創業者のお話です。
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技術で勝負できる会社が日本の未来を創る!
日銀管理下で人員整理を拒絶したリーダーの決断とは?
赤字の中、人員整理に直面し
労働組合と経営者側との対立。
挙句の果てには解雇される人間が
工場内の機械を壊して回る始末。
なんとも醜い姿でかなしい姿でした。
1600人の解雇通告の中に
名前を連ねられて人と
そうでない人がいました。
必要ない人は会社から去るべきです。
企業もそう。
社会に必要なければ倒産するしかありません。
人も同じです。
でも、今回のトヨタの創業者のお話は
1600人の解雇とともに社長も辞任されました。
考え深いドラマでした。
私は一人の一方的な意見に耳を傾けたりはしません。
それは互いに言い分があると思うのです。
一番信頼できない人は嘘つきです。
何も口にせず笑顔でそこにいたのに、
ある日突然「あれは気にいら
手のひらをかえす人。"tn":"K"}">
陰で小さな事をグチグチ言って話しを大きくする人。
絶対に付き合いたくありません。
絶対に付き合いたくありません。
そうな人はいつまでも何年後も
心も生活も貧しいままの
ラットレースで生きていくんだろうなぁと思います。
責任を果たさず権利だけを
要求する、そんな人生だけは
避けていきたいです。
そして、信じ合える大切な
仲間と成功するし
仲間の家族を幸せにする事が、
私のミッションです。
私の仕事です。
*ラットレース(英語:rat race)とは、働いても、働いても、一向に資産が貯まらない状態の ことである。 働いても、働いても、一向に資産が貯まらない様子が、回し車の中で、 クルクル回っているネズミに似ていることから定義されている

