■健康とおいしさに欠かせない名脇役、たまねぎ。
手軽に常備できる野菜の代表格、たまねぎ。
和洋中どのおかずの材料にも使え、その調理方法は実に多彩です。
この時期店頭に並ぶ新たまねぎは、皮がやわらかくてみずみずしく
、サラダなど生食に最適ですね。
たまねぎが栄養分も豊富で、血液をサラサラにする効果があることは
よく知られています。
他にもコレステロールの血糖値を下げる、疲労回復にも効果を発揮します。
玉ねぎを切ると涙が出るのを防ぐ方法は・・・・
よく切れる包丁を使うほか、切る前にたまねぎを冷蔵庫で冷やすと
目にしみないそうですよ。
また、犬や猫にたまねぎを与えると中毒を起こすことをご存じでしょうか。
たまねぎを取り除いた料理や煮汁でも中毒になることがあるので注意が必要です。
たまねぎを買う時は皮が乾燥していてツヤがあり、
かたくしまっているものを選ぶとよいでしょう、
芽や根が出ているものは味が落ちます。
普通のたまねぎは風通しのよい暗いところで保管しますが、
新たまねぎは冷蔵庫に入れてくださいね。
ん~勉強になった?もちろんバーベキューの焼き野菜の玉ねぎは最高ですね![]()
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