バーベキュー肉セットYAKINIKU

バーベキュー肉セットYAKINIKU

バーベキュー食材セットの豆知識や大人数で楽しめる焼肉セットについて情報をまとめています。BBQセットだけでなくお米の豆知識も公開しています。

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エビ目、カニ下目、クモガニ科に分類されるカニです。
水深200-600mほどの深海に生息してます。


甲羅は三角形で、第2~4歩脚がとても長いのが特徴で、
大きいものになると70~80cmほどになります。


オスはたいへん大きいのですが、メスはオスの半分くらいの大きさであることから、
地域によっては、オスとメスで違う名前で呼ばれています。


オス:エチゼンガニ、マツバガニ、ヨシガニ、タイザ(タイザガニ)、
メス:メガニ、オヤガニ、コッペガニ、コウバコガニ、セコガニ、セイコ(セイコガニ)、クロコ

一般的にズワイガニとして認識しているものはオスになります。

ズワイガニは、冬の味覚としてその甘い肉が大変好まれています。

最近は松葉ガニ、越前ガニ、間人ガニ、津居山ガニ、加能ガニなどの
名前で地域でのブランド化が進んでいます。

バーベキューではこういったズワイガニを出すと
凄く盛り上がりますよ!焼きガニの美味しくて香ばしい香りが
バーベキューを盛り上げてくれます。

お肉については、このバーベキューセットが便利です。
牛肉だけでなくソーセージやホルモンといった食材も一緒に
セットで用意されているものもあり、幹事さんも助かりますね。
お肉は冷凍で届くので、バーベキュー場に持って行くまでに
自然解凍できるので保管にも便利です!


お米を炊く際、まずは米を洗いますね?

最初の1、2回は表面の汚れを落とすためにさっと洗い、
3、4回目でしっかりと洗う方が多いのではないでしょうか?
(キツく洗いすぎるとお米が潰れるので注意!)

ただ、ほとんどの方がお米を炊く直前にお米を洗い、すぐに炊飯器で「スイッチオン!」だと思います。

それ、美味しいお米を炊くには大きな間違いなのです。

 

最初の1、2回がサッと洗うのはナゼ?

そもそも、お米を洗う際に最初の1、2回をさっと洗うのは何故かご存知でしょうか?
それは、お米は乾燥状態にあるため、水分を吸収します。

お米の表面に付いた汚れや糠を水分を一緒に吸収してしまわないように、
洗う時の最初はサッと洗い流す程度にする必要があります。
さて、洗い終わったお米ですが、、もちろん水に漬けている限りは、水分を吸収し続けています。

この「水分吸収」こそが美味しいご飯を炊くために重要な要素で、ある程度の水分がお米に浸透していないと、美味しいお米は炊けません。

目安としては30分~1時間程度は水に漬けたままで置いておく必要があります。


お米にはランキングがあるの、ご存知ですか?

ランキングは「財団法人 日本穀物検定協会」がつけるもので、
複数産地のコシヒカリをブレンドしたお米を基準米として、

・基準米より特に良好なものを「特A」
・基準米より良好なものを「A」
・基準米と同等なものを「A'」
・基準米よりやや劣るものを「B」
・基準米より劣るものを「B'」

として毎年食味ランキングとしてまとめられています。


これは、産地と品種によって選別されてランク付けされていますが、
実際には、同じ産地でも生産者が違えば栽培方法も微妙に違う点があり、
食味に影響がでないとも言えません。

その為、あくまでも一つの指標として参考にする程度の情報で、
実際にはご自身のお口に合うお米を選んでもらうことが一番ではないでしょうか!

▼日本穀物検定協会の米の食味ランキング
http://www.kokken.or.jp/ranking_area.html


お米を買うのって、女性だと結構大変ですよね?

ご家族が多い場合であっても、10kgも持って帰るのは大変だから5kgで小まめになってしまったり、お米が安いスーパーがあっても、場所が遠いから近くの割高なお米になってしまったり・・。
旦那さんがお休みの日に車で買いに行くなんて手もありますが、そんな日に限って旦那さんのビールをケース買いしたり、洗剤とか重いものが重なったりして、お米は別の機会にしちゃったり。

 

オススメは「通販でお米を買う」!

自宅まで届いてくるので楽々で買い物ができるし、
ネットの方が実店舗で買うよりも意外に安く手に入ることも・・・。
いろんな種類のお米が購入できるので、自分に合うお米が見つかれば最高ですね!


近年のアウトドアブームにより、家族でキャンプを楽しめる場所も
大変多くなりました。
また、キャンプ場によっては、キャンプ道具を一式そろえられており、
手ぶらでキャンプに行けるところもあります。

しかし、キャンプの快適さは道具によりかなり左右されます。
楽しいキャンプを行うためにどのような道具を準備すればよいか、
ご紹介したいと思います。


キャンプ道具の選び方

 
軽量、コンパクトで収納性がよいこと。
丈夫で長く使えること。
燃料は統一すること。


上記のコンセプトを守って、そろえることをおすすめします。
最近では、とても安い道具もたくさんありますが、安いものは
必ずあとで後悔します。

ある程度お金をかけて、しっかりした道具をそろえた方が、
長期的には必ずお得です。


コンロはガソリン、ランタンはガスなど、複数の燃料使用は
絶対避けましょう。荷物になります。

キャンプ道具は、できるだけコンパクトに。


キャンプ道具リスト


 

・テント&タープ
 タープは日よけや雨よけとしてとして使え、快適な空間を作り出します。
 テントとの相性があるので、テントとセットで購入するのがよいでしょう。

・テント設営道具
 テントにも付属品がありますが、テント以外にも使用するので、
 一式用意しておきましょう。

・ランタン
 燃料によって、ホワイトガソリン、ガス、電池式があります。
 燃料は他の道具と統一しましょう。テント内では、電池式のランタンを使います。

・シュラフ(寝袋)&マット
 マットがあるとないとでは寝心地がかなり違います。

・テーブル&チェア
 収納性に優れた丈夫なものを選びましょう。

・バーナー&コンロ
 燃料は他の道具と統一。火を使うのでそこそこお金をかけて
 しっかりしたものを購入しましょう。

・食器類

・クーラーボックス

・ウェア
 山の中では天候が変わりやすいです。雨の降ったときのために
 レインウェアは必ず準備しておきましょう。

・燃料
 ランタンやバーナーに使うものは、コンロホワイトガソリンかガスか、
 統一しましょう。木炭などに着火剤で火をつけることがあると思います。
 火が弱くなったからといって、着火剤を継ぎ足すことは絶対やめてください。
 とても危険です。


上記に掲載したものは基本的な道具です。
キャンプを体験するごとにほしいものが出てくると思いますので、
自分たちに最適な道具リストをつくっていきましょう。


自家発電式ランタン



これは、ハンドルを回すことで充電できるランタンです。
LEDなので明るく長持ちするのでおすすめです。


アウトドア用品としてだけでなく、停電時などにも活躍できます。
1分間の充電で、30分の点灯が可能です。


お米を保存するのに、米びつを使う方もいれば、

買ってきた袋のままで保存される方もいらっしゃるかと思います。

お米の保存で気を付けておきたいのは、カビと虫。

虫は、米びつ用の虫よけグッズがありますので、
そちらをお使いになると良いかもしれませんが…。


お米の保存で、問題はカビ

現在の家屋は機密性の高く、
お米にとっては大変な事態。
機密性の高い室内で
温度や湿度が上がってしまうと、
カビが発生しやすい
条件が揃ってしまうことがあります。


そこで、意外なものを使って意外な場所での
保存がオススメなのですが、

それは、ペットボトルを使った保存方法なんです!


お米の一番良い保存場所


お米は日光が当たらず、
温度変化の少ない低温地帯で保存するのが一番良いとされます。

その為、ペットボトルに入れた状態で冷蔵庫や
野菜室で保存されると良いのです!


10kgすべてをペットボトルに入れるのはなかなか大変ですが、

「冷蔵庫で保存」だけでも実行されてみてはいかがでしょうか?

最近では冷蔵庫タイプの米びつも登場しています。
こっちなら大量に簡単に保管することができますので、
便利ですよね。米びつをお探しならぜひチェックしてみてください。