朝テレビをつけたら、ある放送作家が、母校の子供達に「マジのラブレター」を書かせてました(*^o^*)
恥ずかしいから一人一人面談して、作家の目からすごく良かった所を誉めてあげてたり、
作家自身が奥さんに向けて書いた、マジラブレターをみんなの前で読んだりしてた(≧∇≦)
なんか作家の人も、恥ずかしいって言いながら、すごく奥さんを愛してるんだなぁ~~っていう気持ちが伝わってくるステキなラブレターで、
朝から私のハートが小さく刺激されましたっ(笑)
最後にはクラスのみんなに
「このマジラブレターを、みんなの前で読んで思いを伝えたい人!」って
言ったら、静かに3人の女の子が手をあげて、なんと!勇気あることにみんなの前で発表してました!
彼女達が書いた、マジラブレターを聞いてたら、も~胸がキュンキュンしちゃって、
恋愛ってステキっ!
って思っちゃった。
誰かを好きとか、何かが大好きとか、誰かに愛されてるとか、
そういうのって、信じられないぐらいエネルギー放出してると思う(笑)
今日マジラブレターを書いたのは、小学6年生ぐらいの子供達。
ちゃんと、大人顔負けのラブレター書けるし、表現できるし、
相手への思いは本物だし。
私はこういう気持ちって、子育てするときに大事にしたいんよね。
子供だから・・・って、大人の事情や弱いところをちゃんと伝えなかったり、
毎日の勉強や生活の事務的なことしか伝えなかったりしたら、あかんとおもう。
私は出来るだけ、まんまの自分で子供に接したいと思ってる。
子供に「大好き~っっ!」て、ハグハグしちゃうし、「できないよぉ~っ」って、子供に甘えるし(笑)
何を大事にしたいかって言ったら、これからの人生を楽しんで生きれる、人間らしいフィーリング♪を身につけてもらいたいのよねっ。
楽しいときは、楽しむ。
頑張るときは、頑張る。
愛するときは、愛する。
悲しいときは、泣く。
そういう当たり前の人間らしさっていうの、大事にしてほしいなぁ~(^O^)
んで、そういう私は・・問題有りで(;_;)
パートナーにはちゃんと表現できてなかったりするんやけど(-_-#)
はぁ・・・
これは永遠の課題だわ。真面目にラブレターでも書くかなぁ(笑)
恥ずかしいから一人一人面談して、作家の目からすごく良かった所を誉めてあげてたり、
作家自身が奥さんに向けて書いた、マジラブレターをみんなの前で読んだりしてた(≧∇≦)
なんか作家の人も、恥ずかしいって言いながら、すごく奥さんを愛してるんだなぁ~~っていう気持ちが伝わってくるステキなラブレターで、
朝から私のハートが小さく刺激されましたっ(笑)
最後にはクラスのみんなに
「このマジラブレターを、みんなの前で読んで思いを伝えたい人!」って
言ったら、静かに3人の女の子が手をあげて、なんと!勇気あることにみんなの前で発表してました!
彼女達が書いた、マジラブレターを聞いてたら、も~胸がキュンキュンしちゃって、
恋愛ってステキっ!
って思っちゃった。
誰かを好きとか、何かが大好きとか、誰かに愛されてるとか、
そういうのって、信じられないぐらいエネルギー放出してると思う(笑)
今日マジラブレターを書いたのは、小学6年生ぐらいの子供達。
ちゃんと、大人顔負けのラブレター書けるし、表現できるし、
相手への思いは本物だし。
私はこういう気持ちって、子育てするときに大事にしたいんよね。
子供だから・・・って、大人の事情や弱いところをちゃんと伝えなかったり、
毎日の勉強や生活の事務的なことしか伝えなかったりしたら、あかんとおもう。
私は出来るだけ、まんまの自分で子供に接したいと思ってる。
子供に「大好き~っっ!」て、ハグハグしちゃうし、「できないよぉ~っ」って、子供に甘えるし(笑)
何を大事にしたいかって言ったら、これからの人生を楽しんで生きれる、人間らしいフィーリング♪を身につけてもらいたいのよねっ。
楽しいときは、楽しむ。
頑張るときは、頑張る。
愛するときは、愛する。
悲しいときは、泣く。
そういう当たり前の人間らしさっていうの、大事にしてほしいなぁ~(^O^)
んで、そういう私は・・問題有りで(;_;)
パートナーにはちゃんと表現できてなかったりするんやけど(-_-#)
はぁ・・・
これは永遠の課題だわ。真面目にラブレターでも書くかなぁ(笑)