先日、百田尚樹さんの「戦争と平和」を読みました。
日本は絶対に戦争をしてはいけない。日本人ほど、戦争に向かない民族はいないのだから――。「ゼロ戦」と「グラマン」の徹底比較から見えてきた、私たちの致命的な欠点とは何か。ベストセラー『永遠の0』に秘めた、本当の想いとは。作家が「何としても戦争を回避しなければならない」という強い想いから真摯に綴った、圧倒的説得力の反戦論。
日本には「盾の思想」がない
悪いことを考えると実現する?
撃たれなければいいのだ
日本国憲法は「万が一」を想定していない
最悪を想定しない日本人
というわけで、日本人は、戦争に向いていないということがわかりました。
こちらを読んで、「大放言」が紹介されていたので読んでみました。

「この人、叩かれることのストレスよりも、言いたいことを黙ったままにしておくストレスの方が大きいから」
生まれたときから治らない性分だそうです![]()
ズレた若者から、偏向したマスコミ、無能な政治家、おかしな隣国まで、縦横無尽にメッタ斬り! 綺麗事ばかりの世に一石を投じる書下ろし論考集。
第1章
現代の若きバカものたちへにあった「ブログで食べたものを書くバカ」
ブログで食べたものを書くバカは、私です
