Bboy video review vol,2
Bboy video review vol,2
どうも、ういんぐです。
第二弾はじめていこうと思います(^-^)/
毎日更新はやっぱり難しいので不定期開催になりそうです(>_<)
できれば、週二回はやりたいんですが、難しそうなので週一くらいで許してくださいm(_ _)m
まぁ、無駄話はおいといて、今回はご紹介するのは…
【Bboy masters ProAm 2001】
で御座います。通称プロアム。
名前の通り、プロアマチュア関係なく大集結な内容になっております。
主催はZulu Gremlin と Speedy Legs です。
会場にはバンバータもいます。わお!
ジャッジはケン。わおお!
開催場所は、アメリカは東海岸南部、マイアーミ•フローリダアー!でございます。FlipSide Kingz, Ground Zero, SkillMethodz の本拠地としても知られるお土地柄で御座いますね。
編集はWho can roast the most シリーズや、City Vs City シリーズの編集でお馴染みのKonee rok production 作成です。この時代のbboy videoとしてはよく編集されていると思います。彼のシリーズはいつもムーブだけではなく、人の表情が映されてとても面白いです。あと、よく女の子も意味不明にたくさん映ります。たまに、ムーブより女の子優先な時もあります(笑)彼らしくてとてもグッドです(^-^)
イベントメニューは
Solo
Bonnie and Clyde
Mc battle
DJ battle
ベテランバトル
と盛り沢山!
何気にBonnie and Clydeが大盛り上がりで面白い。
(ちなみに、Bonnie and Clyde という形式のバトルは何かというとbboyとbgirlペアになってやる2on2のバトル形式。名前の由来はおそらく、アメリカの世界恐慌時代に実在したボニーとクライドというカップルから。この二人は当時アメリカの各地で銀行強盗や殺人を繰り返したが、当時世界恐慌真っ只中のアメリカでは、国に対して反逆をするいわば反逆のスターと、支持をする声も多かった。ちょっぴり豆知識。)
出場ペアは
テクニック(メソッヅ)&ベータ(グランドゼロ)
ネス&レディージュールス
ABガール&プロブレムチャイルド
ぺっぱ&まんぼ
など今となってはかなり意味不明なコンビもあったり面白い。
てかテクニックとベータって(笑)
アビガールたちと、ぺっぱマンボのルーティンバトルはちょーおもろかったなー。
今となってはフレッシュでございます。いまやアビガールはエルモの奥さんだし、ぺっぱマンボは分かれたし。
時代の流れは怖いものです。
そしてやっぱり伝説が生まれまくったのはソロバトル!!
日本からはれぺせんロックステディジャパンのヨコさん(ナイス巻き足してます!!)
IBE2004で名を世界に轟かしたWAKAさん、
マーロンVSリルジョンのハビコロ対決、
スティーロもでかいプーマロゴのTシャツ着て出ています。
そしてなんといってもグランドゼロのベベ・VSベンジー戦ですね!
腕に肘乗っけてフリーズするネタやった瞬間、グランドゼロのズーブさんが
バーーーイト!!!
ポーズをガブガブしながら真ん中出てきたりで、ほんとグランドゼロはやんちゃです。
俺あんなことされたら1週間寝込んでしまいそうです(笑
それにしてもフランスからの刺客、ベンジーは当時フレッシュすぎでした。
トリック系、フレキシブル系の先駆けですよね。うんうん。
ちなみに、このプロアムにはベンジーのディヴィジョンアルファクルーのメンバーがいっぱい来ていて、なかなかカマしています。
いまやフランスのゲイMCでおなじみのYOUVALさんもディビジョンアルファの一員です。でもこのときはYOUVALはいなかったかな?
ちなみにベンジーVSベベは今回はカマしまくったベベに軍配が上がり、決勝は
リルジョンVSベベという流れに。
かなり長ラウンドのバトルで、途中でリルジョンに野次をとばしたテルズがぎゃーって出てきてバトル一時中断ていうすげー展開のなか、w
優勝はリルジョン♪
とにもかくにも、いろんな意味で面白いバトルが満載になっています。
ベンジーは当時衝撃的でしたね!何気に音は結構はめてくるんですよ、彼。
僕の最初影響を受けまくったBBOYの一人です^^
ベレランバトルにはなんとフロスティーフリーズのバクチュウが見れます。
スーパーファンキーです。
ネスもバクテンしてます。まだみんな若い。
さぁ今すぐあなたも押入れのPROAMを救出だ!!!笑
最後はPROAM2001のボーナスショットをお届けします。
一枚目は
ベンジーとSUWさんのツーショット★笑
客席にいる若き日のエルニーニョ
今回もなんか締めが意味不明でしたが、いかがでしたでしょうか。
PROAMの思い出、感想、ご意見、突っ込みいろいろお待ちしています。
次回はヨーロッパ攻めようと思いますーー
ぴーす!
どうも、ういんぐです。
第二弾はじめていこうと思います(^-^)/
毎日更新はやっぱり難しいので不定期開催になりそうです(>_<)
できれば、週二回はやりたいんですが、難しそうなので週一くらいで許してくださいm(_ _)m
まぁ、無駄話はおいといて、今回はご紹介するのは…
【Bboy masters ProAm 2001】
で御座います。通称プロアム。
名前の通り、プロアマチュア関係なく大集結な内容になっております。
主催はZulu Gremlin と Speedy Legs です。
会場にはバンバータもいます。わお!
ジャッジはケン。わおお!
開催場所は、アメリカは東海岸南部、マイアーミ•フローリダアー!でございます。FlipSide Kingz, Ground Zero, SkillMethodz の本拠地としても知られるお土地柄で御座いますね。
編集はWho can roast the most シリーズや、City Vs City シリーズの編集でお馴染みのKonee rok production 作成です。この時代のbboy videoとしてはよく編集されていると思います。彼のシリーズはいつもムーブだけではなく、人の表情が映されてとても面白いです。あと、よく女の子も意味不明にたくさん映ります。たまに、ムーブより女の子優先な時もあります(笑)彼らしくてとてもグッドです(^-^)
イベントメニューは
Solo
Bonnie and Clyde
Mc battle
DJ battle
ベテランバトル
と盛り沢山!
何気にBonnie and Clydeが大盛り上がりで面白い。
(ちなみに、Bonnie and Clyde という形式のバトルは何かというとbboyとbgirlペアになってやる2on2のバトル形式。名前の由来はおそらく、アメリカの世界恐慌時代に実在したボニーとクライドというカップルから。この二人は当時アメリカの各地で銀行強盗や殺人を繰り返したが、当時世界恐慌真っ只中のアメリカでは、国に対して反逆をするいわば反逆のスターと、支持をする声も多かった。ちょっぴり豆知識。)
出場ペアは
テクニック(メソッヅ)&ベータ(グランドゼロ)
ネス&レディージュールス
ABガール&プロブレムチャイルド
ぺっぱ&まんぼ
など今となってはかなり意味不明なコンビもあったり面白い。
てかテクニックとベータって(笑)
アビガールたちと、ぺっぱマンボのルーティンバトルはちょーおもろかったなー。
今となってはフレッシュでございます。いまやアビガールはエルモの奥さんだし、ぺっぱマンボは分かれたし。
時代の流れは怖いものです。
そしてやっぱり伝説が生まれまくったのはソロバトル!!
日本からはれぺせんロックステディジャパンのヨコさん(ナイス巻き足してます!!)
IBE2004で名を世界に轟かしたWAKAさん、
マーロンVSリルジョンのハビコロ対決、
スティーロもでかいプーマロゴのTシャツ着て出ています。
そしてなんといってもグランドゼロのベベ・VSベンジー戦ですね!
腕に肘乗っけてフリーズするネタやった瞬間、グランドゼロのズーブさんが
バーーーイト!!!
ポーズをガブガブしながら真ん中出てきたりで、ほんとグランドゼロはやんちゃです。
俺あんなことされたら1週間寝込んでしまいそうです(笑
それにしてもフランスからの刺客、ベンジーは当時フレッシュすぎでした。
トリック系、フレキシブル系の先駆けですよね。うんうん。
ちなみに、このプロアムにはベンジーのディヴィジョンアルファクルーのメンバーがいっぱい来ていて、なかなかカマしています。
いまやフランスのゲイMCでおなじみのYOUVALさんもディビジョンアルファの一員です。でもこのときはYOUVALはいなかったかな?
ちなみにベンジーVSベベは今回はカマしまくったベベに軍配が上がり、決勝は
リルジョンVSベベという流れに。
かなり長ラウンドのバトルで、途中でリルジョンに野次をとばしたテルズがぎゃーって出てきてバトル一時中断ていうすげー展開のなか、w
優勝はリルジョン♪
とにもかくにも、いろんな意味で面白いバトルが満載になっています。
ベンジーは当時衝撃的でしたね!何気に音は結構はめてくるんですよ、彼。
僕の最初影響を受けまくったBBOYの一人です^^
ベレランバトルにはなんとフロスティーフリーズのバクチュウが見れます。
スーパーファンキーです。
ネスもバクテンしてます。まだみんな若い。
さぁ今すぐあなたも押入れのPROAMを救出だ!!!笑
最後はPROAM2001のボーナスショットをお届けします。
一枚目は
ベンジーとSUWさんのツーショット★笑
客席にいる若き日のエルニーニョ
今回もなんか締めが意味不明でしたが、いかがでしたでしょうか。
PROAMの思い出、感想、ご意見、突っ込みいろいろお待ちしています。
次回はヨーロッパ攻めようと思いますーー
ぴーす!