もうすぐ熊本に規模のでかい地震がくると予言された日がくる
予言者はジュセリーノ・ダ・ルース
予知夢による予言
予言の大半は事後や公表された後に報告された例もたくさんあるので信憑性は高いとはいえないけどなくはない
熊本にも26日M6.8が来ると予言
この大雨洪水はその地震の前触れなのか!?
現在警戒レベルが引き上げられ活発に活動しはじめた阿蘇山の噴火によるものなのか!?
僕の住んでいる地域も地下に大きい断層が通っているので来たらやばいかも?!
来ても来なくてもいつもの1日を過ごしているに違いない。
もしかしたら予言者が予言することで歴史が変わり起こるはずだったものも起こらなくなったりするのかもしれない
そうでなかったとしても予言者が口にすることで“地震・災害”など人が普段頭にないことを強く印象づけて根付かせることができる
そう考えれば見方も変わる
可能性は必ずしも0ではないわけで
もし何分後、何時間、明日自分が危機に陥ってもそれが運命・宿命だとは思わない
自分に未来が見える力があるなら誰だって伝えるはずさ
「でかい地震がくる!」
そう考えた時、僕が突然そんなこといっても誰も信じないなと・・・
要するに“備えあれば憂いなし”なわけです
僕は小さい頃、注意力がないと言われていました。
何事も準備しておくことは大切に思います
雨が降るよ


と予報されれば傘を・・・!
そしていつ何が起こってもいいように頭は電波はって危機感を!気持ちは冷静に・・・!
明日もたくさんの人が笑顔でいれますように・・・。
信じるか信じないかはあなた次第
