テレビにはむつんサーブでてるよ~
やっぱすごいな~
中学の時何回もビデオ見ながらマネしてたよなー


なつかしか~
昔から人に誉められるのがうれしくて「すげー!」とか言われるともっと驚かせたいって思ってたなー
ちっさい時からジャッキー・チェンに憧れてて
小学校の文集とかにも将来の夢はアクションスター!って書くくらい大ファンで今でも叶えたい夢の一つなんだけど・・・
ホントの所それで中学に入学してから格闘技始めたってのもあるし
やっぱ笑ってくれたりすごいとかいってくれると嬉しいし気持ち良かったな。
そんでなんかもっと人を驚かせるような技?ないかなって・・・!考えてた。
そんな時に出会ったのが“ダンス”でしたね
きっかけはナイナイの岡村さんだったと思います
全裸でウインドミルしてるの見て「うわっ!すげぇー!俺にもできそうだな!」
(全裸でという意味ではなくはなく)
って思ってパソコンで調べたりビデオ見たりして独学で学んでたなぁ


そこで1本の映画、『YOU GOT SERVED』に出会い衝撃を受け、
フリも覚えたり毎日昼休みに練習したりして
初めてウインドミルができた時の嬉しさに感動してどんどんダンスの世界にのめり込んでいきましたね
本気で楽しいって思えるくらい夢中になって、
夜遅く練習に出かけて親に怒られるなんてこともあったかな・・・!(笑)
ISOPPさんを初めて知ったのは~
独学中に見ていたDVDでした
イケメンですごくておもしろくて・・・
そこからISOPPさんのダンスや人間性に惹かれていつの間にかハマっちゃってましたね。
夢、勇気、希望、情熱、感動、感謝、いろんなものをもらいました
次第に「俺もそんな夢や希望、感動を与えられるような表現者(アーティスト)になりたい」って思うようになってました
歌でもそう、ダンスも演技も絵もいろんな表現のしかたがあるけどカタチにしたときに人に何かを与えられるか?
自分が映画やマイケルやEXILEや美嘉ちゃんのライブを見て感動を覚えるように僕もたとえカタチは違っても何かを与えられるような人になりたいと・・・!
きっと夢は変わっていくと思います
紳助さんが言ってた
夢が変わらない人は歩いてる道が狭すぎる
道が広くなっていくと夢も変わっていく
夢が変わっていくのは歩いてる証拠やと!
夢を1つ叶えてもまた次々と夢や目標は生まれ進んでいく。
そうやって成長していくものだから・・・!
日本人でハリウッド・ドリームを叶えた田村英里子さんの本にこう書いてあります
気持ちを持ち続け、
時間はかかるかもしれないけど自分を疑わず、
そうなっている自分を常に思い描き、
人にマイナスなことを言われても気にせず前向きに生きる。
失敗しても死ぬことはないのだからそのくらいの気持ちで挑戦すれば未来は開いて行く。
自分を信じること、
強く願い続けること、
考え過ぎないで行動すること、
そして諦めないこと。
単純だからこそ実行が難しい。
もっと素直に夢に生きてもいいのだと!
そして、「何かを始めるのに、遅すぎることはない」
いつか輝ける日がくると!僕はそう思うのであります


どうやら無駄話がすぎたようですね

アメンバー限定記事にしようと思ったけどね。。。
ISOPP兄の名言
“見えないモノをカタチにしたとき そこに人は感動を覚える”

