マイケル・ジャクソンの真実...
マイケルについて、
肌が白くなったのも尋常性白斑・エリテマトーデスという肌の色素が抜ける病気ということも
児童性的虐待も無罪で原告の金銭目的による訴えだったということも
整形ももともとはステージの鼻の骨折のための手術だったということも明らかになってきています。
マイケル自身の夢を集めたネバーランドにも
末期症状や恵まれない子供たちを世界中から招待しいっしょに遊んだりしていました
好きなショッピングもマイケルをたくさんの人が囲み触ろうと突進するファンで事件になり、
どこにいっても騒ぎになります
病気により日光を防ぐための変装もメディアはそれを奇行とよび偏見を持ちます
僕らにとってお店で普通に買い物することは簡単ですよね
でもマイケルはスーパースターだから僕らが簡単にできることが簡単にできない。
マイケルにとって「普通の暮らし」が憧れなんですよね・・・
マイケルはその神がかりなパフォーマンスはもちろん、自身がてがけるバラード・メッセージ性の高い楽曲も魅力的ですよね☆
人種差別に対する怒りや地球的規模なものもたくさんあります
慈善活動やチャリティコンサートにも精力的に取り組み、生涯で280億円もの寄付、支援をしたそうですよ
話題性だけで偏見を捨てないマスコミが流している情報や悪いイメージも、まだ知らない人にMJの誤解がすこしでも解け、
本当のマイケル・ジャクソンが知ってもらえると嬉しいですよね♪
そんなことを思いながらTVをみていたら久しぶりに涙がちょちょぎれました
「微笑めば
怖くても哀しくても
微笑めばきっと明日になれば
人生まだまだ生きる価値があると
思えるさ・・・
喜びで顔を輝かせよう
哀しみの跡を全部消してしまおう
涙が近くまで迫っていても
そんなときこそ頑張らくちゃいけない
微笑もう
泣いてどうなるっていうんだ
人生まだまだ捨てたもんじゃないと思えるさ
もし・・・」
マイケルの好きだった曲『Smile』より
恵まれない子供たちを励まし続け
地球を愛し、家族を愛し、子供を愛し、ファンを愛し、
音楽を愛したあなたは本当に素晴らしい人でした!
世界中の人がSmileになり、
いつかあなたの望むような世界が来ることを信じています。
やっとすべてから解放され、ゆっくり休めるでしょう
お疲れさまでした
やすらかに・・・
RIP Michael・Jackson
『踊るときに考えるのは最大のミス
感じることが大事』
あなたのこの言葉を胸に頑張ります!

