なかなか『流刑の島-ABASHIRI-』の番外思い出編を書けてなかった~~~~~~~~~オレたまです


こんぱんだ(・o・)ノ

この記事で思い出日記も千秋楽を迎えます(TーT)


さてさて

『流刑の島-ABASHIRI-』思い出日記

始まりがあるから終わりがある編



千秋楽のお話です


舞台では当日パンフレットという物がありまして、入り口でスタッフさんが渡してくれるパターンや座席に置いてあるパターンがあるんです

平熱さんは入り口でスタッフさんが渡してくれるパターンだったんです

けど
千秋楽ではビックリな人が渡してくれたんですよ

まさかの平熱43度の代表『桃原』さんがお客さんに渡してるんですよ


お客さんへ感謝を込めてということですけど~めっちゃカッコいいじゃねぇっすか~(≧∇≦)と心の中で叫びましたよね。


いろいろな舞台を観に行きますけど~こういうことが初めてだったのでマジ感動っすよ(≧∇≦)

そして

この人がだから素晴らしい舞台が生まれて、素晴らしい役者さんやスタッフさんが集まるのかなぁと思ってしまった。


ちょっとしたことかもしれないけど~それをできるってことが本当に素晴らしいです(≧∇≦)

という思い出です


『始まりがあれば終わりがある』

『終わりがあれば始まりがある』


平熱43度さんの次回公演が最強に楽しみでしかたないです


これにて
『平熱43度』第4回公演『流刑の島-ABASHIRI-』の思い出日記

閉幕しますm(_ _)m


*おしまい*