これから結構ヒドイこと書きます~~~~~~~~~~オレたまです


こんぱんだ(・o・)ノ

決して不機嫌とかじゃないので~(笑)


さてさて

昨日の観劇


武士道は、時代劇と殺陣で
人間の心を表現する活劇集団

武士道 特別公演其ノ二
『辿り着く場所 -The place which arrives-』
【脚本・演出】
幸村 宏行

シアター1010小劇場


猫苺-120606_1734~01.jpg

↑↑を観劇



ハッキリ言って全てがヒドイ(>_<)


殺陣で人間の心を表現するらしいけど~殺陣がヒドイ

迫力やスピードはあるけど斬られ方がバラバラ

役者さん同士の息が合わなくて斬られるのを待つ状態

何秒間なんだけど違和感がハンパない(>_<)

*そして
前のシーン足を斬られてるのに次のシーンでは普通に歩いてと言う違和感

演出なのか役者のミスなのかは謎だけど~マジありえない(>_<)

次は
ガッツリ時代劇の舞台なのに~セリフの言い方が現代っぽくてアリエナイ

全てのセリフが違和感全開(>_<)

次は音響効果

超中途半端で特にヒドイ

これは音がない方がマシ(>_<)



そして最後

スタッフさん説明不足とかがナイ

お客さんのマナーもかなりひどかったなぁ(>_<)



昨日の観劇

チケット代3,500を出して苦痛を味わっただけの最低最悪の舞台でした( ̄∀ ̄)


ハッキリ言ってお金を出して観る舞台じゃねぇっす(-_-#)



*おしまい*