投資と趣味びぼうろっく -160ページ目

投資と趣味びぼうろっく

投資メモ・音楽、映画など趣味の備忘録的な使い方します
メインは月1のポートフォリオ記録です

※有料ブログ閉鎖(予定)につき記事を転載です。

 

少し前の『バズリズム02』で2020年の『これがバズるぞBEST10』が放送されていました。

今年売れるバンド的な話をすると、もう売れてる(前から知ってる)系の薄ら寒いマウント意見が出がちですが、毎年どんなバンドが挙がるか楽しみにしています。

個人的にはランキング形式である必要はないと思っていますが、テレビだから仕方なし。

バズリズム的 これがバズるぞBEST10 2020

1位はNovelbrightでした。確かに売れそう。YouToubeの再生数も凄いし。

2位にニガミを持ってくるあたりは攻めてる感があります。

9位のZOC、11位のスサシ、17位のTENDOUJIは個人的にも好きで、ライブへいっています。

28位のハンブレッダーズはライブへはいけていませんが、音源はよく聴いています。

不眠症の春日がヴォーカル。先日MVがアップされた新曲もかなりツボです。売れそう。

既に半分バズっている(バズりつつある)アーティストが挙がるので、当然ではありますが、今年も納得感のあるチョイスでした。

これがバズるぞBEST10 2020から漏れてるぞBEST10

納得感はありましたが、個人的にあのバンドが漏れてる!があったのでまとめました。

ちなみにtetoとズーカラデルは今年さらに飛躍すると思っていますが、過去のランキングで共に2位に入っていたので、外しました。

バックドロップシンデレラもさらに人気が出ると思いますが、普通にZepp Tokyoでやっているので外しています。

東京初期衝動

結成してまだ2,3年なのに、大きなフェスへの出演も決まり始めている東京初期衝動。

峯田リスペクトをゴリゴリに感じる楽曲とライブ。荒さも好きです。

いま一番ライブにいきたいバンド。

Ailiph Doepa

東京初期衝動とは打って変わって結成10年目のアイリフドーパ。

先日、渋谷サイクロンで開催されたRelease Tourへもいってきました。最高でした。

KNOTFESTへの出演も決まり、爆発間近な予感。

おとぼけビ〜バ〜

先に海外で評価されている(らしい)おとぼけビ〜バ〜。

評価してくれている外国人は歌詞を理解しているのだろうか。笑。

イカレ具合も好きです。

LONGMAN

メジャーデビューをキッカケ?にタイアップが続々のLONGMAN。

曲調など悪い意味でメジャーデビューの影響が出ないかは心配ですが、これからが楽しみ。

昨年のロッキンはWING TENTでぼちぼちの入りでしたが、今後ステップアップしていくはず。

そこに鳴る

テクニックお化けのそこに鳴る。

そこに鳴る軽音部も好きでよく見ています。

いい楽曲が揃えばすぐに売れるはず。

BACK LIFT

ここにきて敢えてのBACK LIFT。

個人的に音源とライブの差が激しいランキングトップクラス(悪い意味で)。

でも曲は神曲ばかり。ライブでの悪印象も数年前の話なので、改善されている可能性あり。

メジャーデビューをキッカケに露出も増えている印象なので、そろそろくる。。。かも?

THE FOREVER YOUNG

MVの変顔に定評のある?THE FOREVER YOUNG。

WANIMAと同時期に知って、当時はエバヤンの方が売れると思っていました。

世間一般に届くかは分かりませんが、普通に楽曲が好きです。

Maki

マイヘアと言われがちなMaki。

マイヘアが変わったのか、Makiが変わったのか、今は全くマイヘアを感じません。

昨年発売の音源も凄くよかったです。

AOBA

BEST10の中では恐らく一番マイナーなAOBA。

楽曲がいいのでキッカケがあれば売れるのでは、、、と2、3年前から注目しています。

2020年は厳しいかもしれませんが、地道に続けてくれたらいずれ売れるはず。

ザ・チャレンジ

昨年、活動休止から復活したザ・チャレンジ。

歌唱力はアレですが、MC力と営業力が高いフロントマン沢チャレ。ライブ楽しいです。

ポップな楽曲×沢チャレの営業力のシナジーでワンチャンアルデ。

・アイリッシュマン

かなりおもしろい。

渋くてジワジワ。最後は一人で死んでいく。

 

・パラサイト 半地下の家族

かなりおもしろい。

ポン・ジュノの最高傑作なのは間違いなし。

ただ、皆が絶賛しているのでハードル上げすぎました。

普通にいい映画ですけどね。

富裕層家族がかわいそう。そしてお母さんがクソエロカワイイ。

 

・ペンギン・ハイウェイ

かなりおもしろい。

2018年の作品。だいぶ好きな映画でした。

ジャバウォック、、、ARMS!じゃなくアリスですね。

話の内容も若干アリスっぽい(お姉さんがアリス側で)。

明確な答えのある映画ではありませんが、鑑賞後はスッキリします。

 

・Conor McGregor: Notorious

かなりおもしろい。

先日セラー二をぶっ飛ばしたコナーの映画。

若いころの映像がガッツリ残ってるのが凄い。

チャドメンデス戦の裏側がイチバン興味深かった。

色々悪い噂もありますが、成功する前から付き合ってる彼女と結婚しているのは偉い!!

 

・ELI/イーライ

それなりにおもしろい。

珍しく先の展開が読めない映画でした。

が、結論としては微妙な展開でした。

Netflixだからいいんですけどね。

 

・ジェーン・ドウの解剖

それなりにおもしろい。

先が読めまくるけどちゃんと怖い!

最後が意味深。

 

・クワイエットプレイス

それなりにおもしろい。

ありがちな感じですが、普通に楽しめました。

怖すぎず、グロ過ぎず、突っ込み所もそこそこな感じです。

とりあえず、娘の顔が絶望的にかわいくない。

 

・愛唄 -約束のナクヒト-

普通。

いいこと言ってたりアツい場面もあるんだろうけど、ペラい空気に引っ張られて響かず。

期待せずに見たのである意味期待通りの内容。

清原果耶が朝ドラ時よりかわいく見えた。

 

・恋は雨上がりのように

2018年のマイベスト。

初見ほどのアゲはなかったけど良かった。

いま見ると有名な人が結構出てたんですね。

山本舞香の関西弁は相変わらずどいひー。笑。

無理に関西弁にしなくていいのに。かわいそう。

 

・ゾンビランド

久しぶりに鑑賞。

相変わらずくだらないけどおもろいっすね。

年内に続編が配信されると思うので楽しみ。

 

・貞子vs伽椰子

久しぶりに鑑賞。

相変わらずくだらない。好きです。

※有料ブログ閉鎖(予定)につき記事を転載です。

 

2019年7月からフリーター(仮)になり、セミリタイアモドキしています。

2019年の確定申告書の作成が完了しました。

給与所得

今年の給与所得は約760万円でした。

前半6カ月は正社員として働いていたので、そこそこ稼げました。

後半の労働時間の少なさ&気楽さを考えると満足な金額。

来年はさらに下がると思いますが、仕方なし。

ちなみに、バイト(仮)の給与が源泉徴収されすぎのため、ガッツリ還付金が発生しました。

譲渡所得・配当所得

今年の株式の譲渡所得は310万円、配当所得は50万円でした。

メイン口座のほどほどの利益(以前のブログ)をサブ口座のマイナスで若干相殺しています。

加えて、過年度からの欠損金もあるため、そこそこの還付金が発生しました。

雑所得

雑所得は先物取引と仮想通貨で発生しました。マイナス側ですが。

先物取引は日経のオプションで△90万円。翌年以後に繰越です。

仮想通貨は厳密に集計していませんが、マイナス数十万レベル。こちらは泣き寝入りです。

退職所得

退職所得は100万円でした。

退職金が少な過ぎて悲しい。勤務期間が長くないので仕方ありませんが。

余裕で退職所得控除額以下でした。

2019年度の納税(還付)額

給与所得と譲渡所得がガッツリ還付のため、問題なければ7桁円の還付が発生する予定です。

前払いし過ぎていただけですが、お小遣い感が嬉しい。

ロレックスでも買ってしまおうかと考えています。

結果として、半年間は正社員だったこともあり、セミリタイア1年目の収入は悪くありませんでした。

2020年がセミリタイア生活のリアルな年収になるので、どんなもんか楽しみです。