自分の思うままに
本気で思った通りに
話したり行動したりすることは
悪いことなんだろうか。
確かに
性格悪く見えたり
空気読めてないって
思う人っている。
だけど
それを受け入れてくれる人もいる。
それが友達?
会社で共に働く中で
自分の行動が
周りとかみ合わないことが
受け入れてもらえていないことが
多い気がする。
切磋琢磨した
部活の仲間には
本気で本音でぶつかって
分かり合えた。
とても居心地の良い空間。
でもそれは
職場ではかなわない。
自分らしくいようとすればするほど
苦しくなる。
適応できない自分が
つらくなる。
だから
嘘の自分を
作るんだ。
偽りの自分。
¨ほんとう¨は
言わない。
反芻してから発言するのは
とても疲れる。
ほんとうの私じゃない私からの発言はすべて嘘臭い。
本気じゃないみたい。
でもそれでいいんだ。
受け入れられないより
らくだから。
その社会に適応できないということは
私のすべてを否定されるようで
とても苦しいから。
でも悲しい。
本気になる勇気が出ない。
何より傷つくのが怖い。
誰かと
ほんとうの自分で
ぶつかってみたい。
そういうふうに仕事をしたい。
何があっても
何を言われても動じない
大きな自信を持った人間になりたい。
負けない心を持ち続けたい。
今まで部活やバイトで
それができたのは
同じ強い思いを持った仲間が
いたからなんだ。
そして私を支えてくれた人たちが
後押ししてくれる人たちが
いたから。
ずっと気付かなかった。
この貴重さに。
私は恵まれていた。
それに
そんな私についてきてくれる人がいたくらい
揺るがない強さや
惹きつける何かがあったことを
自信にしていいはずだ。
私らしさを
肯定してくれるたくさんの人がいるじゃないか。
ただ、
¨本気過ぎてはいけない¨
社会を
知って
適応できるようになるためには時間がかかる。
がむしゃらに頑張ることを
冷めた目で見る人なんて
たくさんいる。
恥ずかしいことだと思って
制御してる人も多い。
本気を出すことを
諦めた4年の春から、
私は何も成長していない。
怖がってばかり。
上手くやろうとして
かっこつけてばかりだ。
本気も出せない
嘘もつけないんじゃ、
感情をコントロール出来ない子供と一緒。
ただ勝手に傷ついてるだけ。
思い出せ。
あの充実感。
もう
そんなに時間は残ってないよ。
本気で思った通りに
話したり行動したりすることは
悪いことなんだろうか。
確かに
性格悪く見えたり
空気読めてないって
思う人っている。
だけど
それを受け入れてくれる人もいる。
それが友達?
会社で共に働く中で
自分の行動が
周りとかみ合わないことが
受け入れてもらえていないことが
多い気がする。
切磋琢磨した
部活の仲間には
本気で本音でぶつかって
分かり合えた。
とても居心地の良い空間。
でもそれは
職場ではかなわない。
自分らしくいようとすればするほど
苦しくなる。
適応できない自分が
つらくなる。
だから
嘘の自分を
作るんだ。
偽りの自分。
¨ほんとう¨は
言わない。
反芻してから発言するのは
とても疲れる。
ほんとうの私じゃない私からの発言はすべて嘘臭い。
本気じゃないみたい。
でもそれでいいんだ。
受け入れられないより
らくだから。
その社会に適応できないということは
私のすべてを否定されるようで
とても苦しいから。
でも悲しい。
本気になる勇気が出ない。
何より傷つくのが怖い。
誰かと
ほんとうの自分で
ぶつかってみたい。
そういうふうに仕事をしたい。
何があっても
何を言われても動じない
大きな自信を持った人間になりたい。
負けない心を持ち続けたい。
今まで部活やバイトで
それができたのは
同じ強い思いを持った仲間が
いたからなんだ。
そして私を支えてくれた人たちが
後押ししてくれる人たちが
いたから。
ずっと気付かなかった。
この貴重さに。
私は恵まれていた。
それに
そんな私についてきてくれる人がいたくらい
揺るがない強さや
惹きつける何かがあったことを
自信にしていいはずだ。
私らしさを
肯定してくれるたくさんの人がいるじゃないか。
ただ、
¨本気過ぎてはいけない¨
社会を
知って
適応できるようになるためには時間がかかる。
がむしゃらに頑張ることを
冷めた目で見る人なんて
たくさんいる。
恥ずかしいことだと思って
制御してる人も多い。
本気を出すことを
諦めた4年の春から、
私は何も成長していない。
怖がってばかり。
上手くやろうとして
かっこつけてばかりだ。
本気も出せない
嘘もつけないんじゃ、
感情をコントロール出来ない子供と一緒。
ただ勝手に傷ついてるだけ。
思い出せ。
あの充実感。
もう
そんなに時間は残ってないよ。