あれ!!
あれだよあれ!!!
・・・・・・・・・・・・・・・
最近、あれと言って、言いたいことが出てこない
そんなことが多々ある
そんなことはありませんか?
そんなときは富士メガネへいってみてください
素敵なメガネが見つかるはずです。
うん!今日はねー
サンタとウィンドと三名様で街ぷらぷらしてきたー
んんで、飯食いに北斗星へ!!
したら隣にいたガールズたちがガールズトークしてたんだけど
やっぱ聞きたくなくても聞こえてしまうんだな![]()
そして、その話が度々つぼに入るからたちが悪い。。。
好きなタイプはなにー?
とか
女の嫉妬って実際怖いよねーとか
全然笑える要素がない
にもかかわらず笑えてしまうのは
そんなことを狭い店内で
みんなも聞きたいでしょー?!と言わんばかりに大声で話している
女の子4人に、恥じらいはないのか????と自問自答してみた結果である。
正直本人たちは人が聞いていようがいまいが盛り上がっているのだから
それでよいのであろう。
あぁ、良いのであろう・・・・
んでよー
帰りにサンタと服の話になって
やっぱおしゃれって楽しいと思った♪
でも「おしゃれ」とは自分の中では「自然」なことだと思います。
なんすかねー
おしゃれっていわゆる一つの表現であって
それってつまり自分を表す手段であり
その風貌により他者への自分のイメージを表現する
コミュニケーションの一つであると思う。
服っていつからか自分の好みにあったもの着てるじゃん
ストリート ギャル エスニック カジュアル 古着 などなど
でもっていろいろ着るもの変えてみたりしてさー
それって自分の気持ちが服に現れてる証拠かなーっておもって
何が言いたいのかっていうと、
人が喜び、悲しみ、怒り、といった感情を「自然」に顔で表現するように
服だってその人を「自然」に表現する表情だって思うんだー
いいこと言ってるひといたんでよんでみて↓
洋服に興味を持ち始めた若かりし頃は
バビっとキマった人はみんなかっこいいなぁなんて目で見てました。
着飾って視覚的に訴える人たち。
そんな人たちが歩く街を映像として捉えると、確かにかっこいい。
でも、いろいろな人に出会えば出会うほど、
それだけだと気持ちがしっくりこないことが多くなって。。
最近は、お店に立ってたり、パーティーやイベントにくり出すと
ホント個性を持った人に直接出会うことが多い。
いや、そう感じるようになったのか。
個性が前面に風貌として出てる人。
視覚的ではなく、話や素振りで個性の強い人。
僕には、なかなか感じれないほどの奥行きの人。
そういう人たちに出会えば出会うほど、興奮を覚え
自分の中のかっこいい、おしゃれの概念が変革していくのに気付いたんです。
視覚的にだけではなく、心や肌で感じるようになったんでしょう。
深く刻まれたシワとまっすぐな視線で現実を見つめる旅人のボロ着。
誇りと高い意識で莫大な量の仕事をこなす都会人のスーツ姿。
一見対極にあってもどちらもホントにかっこいい。
本人の意識とシンクロしている姿。
洋服は、心を満たすモノ。洋服とは・・。
洋服のここにこだわっているとか、ここの服を着ているとかが
視覚的に前面に出てこなくても良いんじゃないかと思う自分がいます。
本人がどういうこだわりと、自分の“まんま”の感情で洋服を着ているのか。
外側に向けた服選びではなく、いかに素直に内側に向いているのか。
表には自然に、その人のオーラとして現れるんでしょう。
人の個性は7色、どこに価値を見出すかも自分次第です。
僕には、まだ感じられていない価値観をもったカッコ良さもあるでしょう。
世間では、マニアックと言われる人達にこそ、
カッコイイの真意があるのかもしれません。
最近は、こんな心の変革もあり
いろいろな人の個性に少しでも花が咲くよう、意識しています。
洋服が好きな僕にとって、ファッション=着飾るものというだけの概念にはしたくない。
自分の内と外を繋ぐもの。
そして人と人を繋ぐもの。
幸運な事に洋服には、着るすべての人に選択の余地がある。
明日もどんな個性に出会えるのか。
楽しみにしています。
↑とてもいいこと言ってますね
じゃおやすみ