WING FEATHER今朝、日課となっている母の見舞い(顔見せ程度)に行き、仕事に行くために車に戻ると、フロントウィンドウに鳥の羽が落ちていた。特に落とす気もなく車に乗り込みエンジンをかけて走り出す。でも、飛んで行くだろうと思っていた羽根はガラスに付いたままだ。少し移動はするものの、飛んで行く気配はない。これが何かのメッセージとか、そんなくだらないことを書くつもりは無い。車を止め写真にしてみた。どうってことない写真だ。どうってことない出来事に、どうってことない写真 どうってことない文 つまりはどうってことない一日ということです。