アイデアパーソン入門 (講談社BIZ)/加藤 昌治
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★★★★☆


渋谷で即買いし、電車の中で1回目読み終えました。


加藤さんは、「考具」でも


おなじみで、


著者買い!


ってやつです。



いつも、ポストイットをつけながら


読む派で、


ポストイットの


数でイイ本かどうか



わかったりするのだけれど


今回は



こんなかんじ!



micomingの「ビジネス書」と「仕事」



わたしてきに

いくつか響いた言葉を。



◇プロのアイディアパーソンは、

できるだけ大量の選択肢をだす。


◇アイディアが☆→○になるのは宿命。

でも、できるだけトンガリを残すこと。


◇インサイトを発見すること


◇情報は、

「タグ」をつけることによって仕舞い方!に工夫すること



P93の「たぐる」動作のケーススタディが、

ほんとにわかりやすい!


P96のフレームワーク(ぶるかる・ほる・思い出す・押さえる)の考え方を

理解していると、アイディア出しのとき

足りない要素などを補える!


具体的に明日からやってみたいこと↓


◇一枚一案でA4用紙にアイディアスケッチを描く


◇アイディアの数を増やす 「ズラし」「問いかけ」


【考具】もご紹介しておきます。↓


考具―考えるための道具、持っていますか?/加藤 昌治
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