音楽と共に生活をして行くと言う事。Part1. | wild grill&bar Beggars Harlem sapporo

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非常に意味深いタイトルだが、未だ模索中の感が何処かにあるのも事実だ。

僕の音楽旅行は幼少の頃から始まる…米軍のキャンプが存在していた影響もあり、親父がやたら音楽好きでR&B・soulやらビートルズ、カーペンターズは毎日家で必ず流れていた。子供心に印象的だったのはボビーウーマックやウィルソンピケット、オーティスレディング等の強烈な面々だった。Soul musicがまだ小さかった僕を誘ってくれていた。

guitarで遊び始めた10代中盤~20歳まで地元で過ごし、20代を東京で過ごした。folkからHARD Rock・Rock'n roll・blues・R&B・soulと無節操に前後入れ替わりは時々あったりするが、いつも音楽が傍に居てくれた。

99%以上の友人が18歳を境に人生に向き合い?理解し?持っていた楽器を押し入れにしまい込む姿を横目で見ながら、温度差を感じ僕は東京に向かった。
今思うと温度差なんて有って当たり前なのだが、当時の僕にはどうも居心地がすこぶる悪かったのだ。

東京では、同じ温度いや、それ以上の温度で音楽をやっている連中がゴロゴロしていた。
全国からプロ志望やら、やさぐれ志望?とにかく濃いレンジで音楽が体感できた。
とかく若い僕には居心地が良かった…

まだまだ書きたいことが沢山あるのだが、part1はここらで…
東京時代の雰囲気を懐かしみ、UPしておきますね。(音楽だけにどっぷり浸かっていたいい時代でした。)
bonsawでの良き出会い、師匠のきんさん

大阪のlivehouseの控え室かな?!

原宿@ホコ天

こうちゃん(Dr)怖い…

そこ弾くとこ?

withストラト

きんさん(師匠)の表情いいなぁ~