警察に電話をした。
「盗難届」の担当者につないでもらうように「盗難届」に記載された担当者の名前を言う。
今日は、休みとの返答。
かわりの警察官が話を聞くとの事。
自分、名前フルネームと昨日の盗難事件の概要をいう。
警察官「じゃあ~、月曜に来てください。そこで担当の人間が話を聞きますから」
自分「キャッチの兄ちゃんは、今日、祝日で街頭にいる可能性が高いので、誰か、警察官の方が同行して頂けませんか?」
警察官「今日は祝日で、人が少ないので無理ですし、証拠がないのに同行なんて、出来ません」
自分「えっ!!犯人が特定出来るのに任意で事情聴取も出来ないのでですか?」
警察官「そんなこと出来る訳、どうして出来るんですか?証拠も、逮捕状も無いのに動けるわけ、ありません。」
「あなたは知らないでしょうが、警察には警察のやり方があるんです!!」
ちなみに自分の後輩は、警察官になっていて、ある県警の捜査1課勤務をしている。(捜査1課は、主に殺人事件などの重罪事件を扱う部署。)
後輩から警察の仕組みなどは、話を聞いていて、全く知らない人よりは、知識はある。
話を戻すが、
自分「逮捕とか、事情聴取は無理としても、そのキャッチの兄ちゃんを特定しておくのと、働いているお店を特定しておくのは、事件解決の手がかりで、重要ではないですか?なので、今日はすぐに見つけられる可能性が高いので、お願いできませんか?」
警察官「あなたもしつこいですね!!警察には警察のやり方があるんです。あなたに犯人の識別をしてもらうか、もらわないかは、こちらで判断することです!あと、先程も言いましたけど、今日は人が少ないんです!他にも事件があるので、あなたの事件まで、手は回りません!」
自分は、この時点で内心、訳がわからないと思いながらも、
「すぐに容疑者を特定出来て、そこからスムーズに捜査の進展が出来ると思うのですが。逆に容疑者の特定を私抜きで、どうやってするのでしょうか?私は、犯人の顔もしっかり覚えていますし、今日はその人間が街頭にいる可能性がかなり高いので、捜査を進める点からも、私は変な事を言っていますか?」
警察官「あなたもしつこいですね。先程も言ったように犯罪は、あなただけの事件じゃ、ありません。日々、犯罪は起きています。なぜ、あなたのを人が少ない日に優先しなくては、いけないのですか?後日で十分でしょう。」
これを聞いた時点で、話にならないと思い、警察官の言う、月曜に改めて、話をすることにした。
そして、上に書いた警察官の後輩に電話をした。
「盗難届」の担当者につないでもらうように「盗難届」に記載された担当者の名前を言う。
今日は、休みとの返答。
かわりの警察官が話を聞くとの事。
自分、名前フルネームと昨日の盗難事件の概要をいう。
警察官「じゃあ~、月曜に来てください。そこで担当の人間が話を聞きますから」
自分「キャッチの兄ちゃんは、今日、祝日で街頭にいる可能性が高いので、誰か、警察官の方が同行して頂けませんか?」
警察官「今日は祝日で、人が少ないので無理ですし、証拠がないのに同行なんて、出来ません」
自分「えっ!!犯人が特定出来るのに任意で事情聴取も出来ないのでですか?」
警察官「そんなこと出来る訳、どうして出来るんですか?証拠も、逮捕状も無いのに動けるわけ、ありません。」
「あなたは知らないでしょうが、警察には警察のやり方があるんです!!」
ちなみに自分の後輩は、警察官になっていて、ある県警の捜査1課勤務をしている。(捜査1課は、主に殺人事件などの重罪事件を扱う部署。)
後輩から警察の仕組みなどは、話を聞いていて、全く知らない人よりは、知識はある。
話を戻すが、
自分「逮捕とか、事情聴取は無理としても、そのキャッチの兄ちゃんを特定しておくのと、働いているお店を特定しておくのは、事件解決の手がかりで、重要ではないですか?なので、今日はすぐに見つけられる可能性が高いので、お願いできませんか?」
警察官「あなたもしつこいですね!!警察には警察のやり方があるんです。あなたに犯人の識別をしてもらうか、もらわないかは、こちらで判断することです!あと、先程も言いましたけど、今日は人が少ないんです!他にも事件があるので、あなたの事件まで、手は回りません!」
自分は、この時点で内心、訳がわからないと思いながらも、
「すぐに容疑者を特定出来て、そこからスムーズに捜査の進展が出来ると思うのですが。逆に容疑者の特定を私抜きで、どうやってするのでしょうか?私は、犯人の顔もしっかり覚えていますし、今日はその人間が街頭にいる可能性がかなり高いので、捜査を進める点からも、私は変な事を言っていますか?」
警察官「あなたもしつこいですね。先程も言ったように犯罪は、あなただけの事件じゃ、ありません。日々、犯罪は起きています。なぜ、あなたのを人が少ない日に優先しなくては、いけないのですか?後日で十分でしょう。」
これを聞いた時点で、話にならないと思い、警察官の言う、月曜に改めて、話をすることにした。
そして、上に書いた警察官の後輩に電話をした。