こんばんは
シマウマプリントさんのフォトブックは
24ページも36ページもお値段同じ
つまり、36ページで作った方が断然お得
反面、36ページ分のレイアウトを作るのは大変です
まずはページ構成とレイアウトの大枠を考えてから
写真を選びます。
写真は沢山あるはずなので、
ある程度の規則性を持たせつつ変化がつくようセレクトします。
ガッツポーズ、タッチ、悔しい・吠え・喜び・集中など
テーマを決めて集めておくとレイアウト時に
使う写真を決めやすくなります。
あと、単なるアルバムとしてではなく、
記録としての機能も持たせたいと思っています。
戦績や新聞記事、メダルなども
きっちり割り当てて考えます。
【36ページ構成例】※表紙は別
1-2 導入部:見開きで一つのイメージ
3-18 選手個人:選手が16名として、一人1ページ
19-24 公式戦写真:優勝など良い戦績の試合を優先して
→大会単位で時系列など
25-26 切替ページ:見開きイメージでアクセント
27-30 練習やオフショット
31-33 保護者、指導者、メッセージなど
34 集合写真
35-36 全面写真×戦績
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あくまで一例です。
強いチームの時は記事が多くて48ページで
作ったこともあります。
ページ内のレイアウトは
「卒業アルバム 野球」などで検索すると
いろいろ出てくるので、
作りたいイメージを真似するのが
効率的です。
チームの特性によってあれこれ考えると楽しいですね。