こんばんは雪の結晶

連休よりもちょっとだけ温かい日でしたね。

 

昨日の話を書いていきます。

一昨日腹痛で練習を欠席し、病み上がりで練習試合に参加した息子、ですが。

一試合目はスタメンではありませんでしたショボーン

 

基本的にはスタメンをキープできていますが、

どんな事情であれ、練習を休んでいるのには違いなく。

厳しい練習を休んでいる選手には

簡単にスタメンの座はくれない、というチームのはっきりした意思表示でしたあせるあせるあせる

 

厳しいようですが、スタメンの選手が欠席すれば

誰かにチャンスが回ってきます。

チームとはいえ、喜んでいる選手はいるということ。

 

勝負の世界の現実です。

 

練習試合なので、2試合目には出してくれましたが、

息子の心中は穏やかではなかったでしょう汗

 

しかも、折角出場した試合はノーヒット。

腹痛が残っていて思うように体が動いてくれなかった、というのは

言い訳にすぎず、結果が出せていない現実。

心残りのある一日となったようです。

 

元気に野球をするには、体調管理から!

社会に出れば、仕事は全く同じですものね。

社会の基準であることは子どもにはまだまだ理解できないと思いますが、

こうした経験も一つの糧であると思います。