こんにちは爆  笑

風邪やインフルエンザが流行っていますねショボーン
予防として手洗い、うがい、睡眠、食事、ストレスをためない!
がありますよね。

意外と「かからないぞー!」という強いは大切だと思う
今日この頃。

さて、今日は「欠席連絡」についてです。
学校の場合は、親が電話したり、生徒手帳に書きますが。

息子の通う野球チームは理由はどうあれ
「自分でコーチに電話する」というルールですプンプン

自分がどう言うべきなのか。
高校に入れば当然自分で言わねばなりません。
欠席やケガをした時の伝え方は、

中学時代からちゃんとできているに越したことはありません。

ちょっとしんどい…
と休みたくなった場合でも
「自分のことは自分の言葉で責任を持たせる」
前提があれば、踏みとどまることができると思います照れ

このルールは
子どもの責任感醸成のためにも
大人とのコミュニケーション訓練という意味でも
とてもよいな!と思います。

息子が初めて熱で休む、となった時には

「お母さん、電話してよ~」と言ってました。


チームメイトが学校行事について前もって言う姿を見たり
月間予定表に「欠席の場合は選手が電話すること」と書いてますから
それを見せて背中を押すことができます。
(本当に電話できない時まで無理強いされることはありません。

そういう状況はごく稀なことでしょうが。)


どう言うべきかは、親のサポートが必要ですが、
それもいい経験だと思います。
高校受験では面接なんかもありますし、言葉でわかるように
説明する力は強豪校であるほど重視されているはずです。


近所の別のチームでは、欠席連絡は便せんに「欠席願」を書き、
親が署名・捺印し、白の封筒に入れて提出する、という
システムだと聞きました。
手間もかかるし、親の姿勢を問われているなと感じます。
(なんのために…?)と思いますはてなマーク

流石に欠席連絡の方法まで入団前に聞くことはしないと思いますが
そういうところにもチームの考え方が出るなと感じます。

今週末も元気に行けますように音譜