読書の楽しみ
こんばんは~
暇なんで 更新です~~
(ただ勉強したくないだけ←)
ここ最近 読書にもはまってます
ブックカバーは 授業で作ったから世界にひとつだけのもの。
"和"を取り入れました。(笑)
やっと今日読み終わった
"竹取物語"
古典の先生からお借りしてた本
現代語訳→古文だから
とても 話がつかみやすい&雰囲気だけでも古語の意味を理解できる
読書なのに 勉強もできて楽しめる。
これこそ 一石二鳥!
"竹取物語"って"かぐや姫"で
有名だから あまり読もうとは思わないかもしれないけど
読んでみたら 深いんです。
かぐや姫の成長や 叶わない恋、色々な感情が入ってて
ユーモアが溢れる一冊でした♪
そして 次に読もうとしている本はこちら!!
著者:ピース・又吉
"第2図書係補佐"
これを買った理由は
又吉が大好きだからと、いたって単純。(笑)
買ったのは約一年前。
なかなか時間がないことを理由に読んでなかったんです。
でも、それはもうやめようと思います。
読書の利点は
空いてる時間でも ささっと読めること。
だから その利点を活かして
読書を楽しもうと思いますo(*⌒—⌒*)o
英語の教材でこのような文章がありました。
Reading is to the mind what food is to the body.
読書と精神の関係は、食べ物と体の関係と同じだ。
この文章からわかるように
読書は食べ物と同じくらいに
私たちの心身に関係するのです。
読書を通して
色々考えてみることも
ひとつのリラックスだと思います。
だから たまには
読書をしてみてはどうですか?(*´ー`*)
the end .

