GWの前半は、DVD2本をみたよ。



アメリカン・ビューティー [DVD]/ケビン・スペイシー,アネット・ベニング,ソーラ・バーチ
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こちらは、すごく深い映画だったような気がする!

今のアメリカが書かれてるのかな。(よくアメリカの状況わからないけど)

リストラ、セックスレス、妻の浮気、隣人のドラッグ、同姓愛、ティーンエイジャーの姓など。

あまり明るい映画じゃないけど、自分をおさえて生きることに意味はないよね?でもそうせざるを

得ない環境ってなに?って考える映画。


wikipediaから以下抜粋。

「豊かな家庭の象徴」としてキャロラインが自宅の庭に赤いバラを栽培し、

「官能の象徴」としてレスターの妄想の中でアンジェラと共に赤いバラの花弁が登場している。

また、アメリカの中流家庭の崩壊を描いた映画に「アメリカの美」という題名をつけることで、アメリカ社会に対する強烈な皮肉を利かせている。




幸せになるための27のドレス 特別編 [DVD]/キャサリン・ハイグル,ジェームズ・マーズデン,エドワード・バーンズ

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これは何も考えないで見れる笑
最後のクレジットがオサレ。




またGW見るのでお伝えしまーす。