昨日の原田秀弥君は4着4着でがっかりしました。
スタートが2走とも0.29、これでは話になりません。1号艇と4号艇の好枠を生かせませんでした。
やはり記念レースを走る機会が少ない影響がでたのか、う~ん![]()
昨日のドリーム戦で目立ったのは勝った丸岡君ではなく、松井繁君でした。
1着の丸岡君の上がりタイムが1分46秒2で、2着の松井君が1分46秒8です。
このタイムを見ればすぐにわかります、松井君の足は既にほぼ完璧でしょう。
松井君が1着なら1分45秒台の前半のタイムだったでしょう。
彼の整備(ペラ)能力の高さには感心させられます、ペラ制度が変わってもやっぱり王者ですね。



