ちわっ。
もうそろそろ死んだんやないかと思った
そこのあなた!!
まだ生きてます。
残念ながら
相当丈夫に仕上がってます。
さて
月曜やったかな?の朝の間釣行記からざっくりと。
月曜の前回か前々回に気付き
怪しいとずっと思っていた沖のハンプ。
よっぽど念入りに探っていかないとまず気付かないと思われます。
気付いた自分が凄いとかやなく
台風後にちょろっと釣りに行ったときに
そこでしか釣りにならなかったんですw
そのハンプに
解禁したnekosogi DSR(シンキング化)を
風下側にアプローチし
(風が強かった為)
ボトムまで沈め
ボトムを叩くか叩かないかぐらいのとこをスローめに巻いてくると
ハンプを抜けかけた辺りで
コッ!!



生涯何本目の 49.5 だろうか...
フロントフックが外れたのか
リア一本の外掛かり。
ツインフックシステムのおかげで捕れた魚やと思います。
ぶっこ抜いたものの
よー外れんやったなーと
今になって考えると
超こえーw
出しどころを探す為の特性把握。
地形にハマればこっちのもんやでーw
釣ったら喋るタイプw
で、本題へ。
この魚...
nekosogi DSRがボトムタッチもしてたんで
ボトムから約5cm前後を通していたイメージで捕れた魚。
でね
背針のビッグベイト。
例えば
ウィードトップだったり
ボトムだったり
水中の何かの上だったり
で根掛かりをしにくいようにという理由での背針なんですかね?
ビッグベイトに入るのかわかりませんが
KAESUさんとこのコテツ!
このルアーはジョイントリップレスの背針ものなんですが
巻いてきて足元付近になると浮いてきますよね?
で、チェイスしてるのが目視出来た時
口開けて喰おうとしてたんです。
が、背針が上唇に当たり
喰わないまま去っていったのを何度も目にしました。
食い気や活性なんかも関係してくると思いますが
バイト数の多くないビッグベイトで
出来れば拾っていきたい場面!
もちろん
トレブルなら掛かっていたかはわかりません。
背針ものの用途というか
意図というか
本来の製作理由ってどういうことやったんですかね?
自分の場合
信頼あっての投げ続けれるかどうかなんで
?があるとどうしても...
上にも書きましたが
バイト数自体が多くはない釣りなので。
もしわかる方がおられたら
教えてくださいm(__)m
では。