
笑える
さて
どこにいこうか?
20ポンドラインを
もっと多く巻くため
STEEZ HYPER CAST SPOOL
http://slp-works.com/item/op_parts/steez_hcspool/index.html
考えても
いなかった
ありえない領域に
手を出す事に・・・
もちろん
そのままでは
装着不可なので
サンダーで
削ってみました
(* ´艸`)クスクス
ベアリングは
使えませんでしたが
何とかなる?
そんな光が見えました
成功すれば
1オンス
以上のルアーが
もっと
遠くに飛ばせそうな
希望が見えました。
ノーマルの様に見えますが
ありえない
組み合わせです。
第二弾
T3 Evolution.
発動!!!
Ultimate BASS by DAIWA
こんなチャンネルが
出来ていたんですね~
ここから
情報も得られるかも?
夏頃話題の
デラボール
http://www.jackall.co.jp/bass/products/lure/deraball/
今頃ですが
気になっていたので
昨日購入して
ブレードチューしました
理由は・・・
やわらかいテールが
やたらフックに刺さる
今回の
テストでは非常に良い感じに
仕上がりましたので
後は魚が興味を示せば
面白い
アイテムになりそうです。
気になっている方は
動画チェック!
宜しくです。
2016年11月5日
晴れ
風速2
動画で確認できますが
ボートで釣るには
少々釣りずらい風の中
4個のフロートで
左右を固めた
NEW行者号は
風を受けながらも
釣りはしやすかったです
バスボートの様には
いきませんが
ゴムボートやアルミ艇
よりは確実に
安定した乗り心地でした
映像にも出てきますが
前後左右
どの位置に
自分が立っても
船が大きく傾く事無く
移動ができる
最高の
仕上がりとなりました
今回は波があったので
少し船内に
水が入りましたが
その対策も次回対処して
船内の荷物も
濡れない
工夫をするつもりです。
今回フロートボートを
選択した理由は
自分の車に全ての荷物が
載ることが前提でした
ゴムボートでは
こんなに簡単に改造して
フラットデッキは
組めないと思います。
そんなに難しい
デッキ加工ではないので
日曜大工程度が
出来る方なら
簡単に作れます。
温かく
見守ってくれた
読者の皆様
感謝です!!
世界一小さな
バスボート無事に
完成しました!!
(〃艸〃)
前回
フロントデッキ下より
想像通り
水が入り込んだので
対策をしました。
と言っても
フローターチューニングで
購入したマットをビスで
固定しただけですが・・・
内側から見ても
お分かりいただけますが
ほとんど
隙間はなくなりました。
前から
ふんどし?のれん?
みたいですが
これでほぼ
水の侵入は防げる?
と思います。
最後にフロートボートの
最大の利点である
収納は
約一畳半のスペースに
収まります。
ゴムボートほど
コンパクトにはなりませんが
このくらいの
スペースが
確保出来る方なら
私は
フロートボート
お勧めします。
その理由は
動画を見て頂ければ
納得出来ると思います。
難点はありますが
利点の方が
多いと感じました。
追伸
お問い合わせがあったので
ポセイドン2のシャーピン
純正は3mmです
私は強度が
不足しているので
ホームセンターで
このような
ステンレスボルトを
購入して
サンダーで
頭とねじ部分を削除して
使用しています。
純正では毎回
交換しないと曲がって
折れてしまうので
ご注意ください。
その際使う
割りピンは
(写真反対ですいません)
コーナンで買えます。
これも
高いものではないので
点検のたびに
新品に
交換してください。
ステンレス割りピンは
強度もあり
重宝してます。
ご報告でした。
http://www.jackall.co.jp/bass/products/lure/vibration/tn506070-trigon/
物凄いウエイトが
アゴに装着され登場!
70だと
31.5gあるので
深海魚釣れそうです
アゴがリップ?
のような役割を果たし
根がかりしにくいとか?
泳ぐ姿勢は
何とも奇妙な
バイブレーション
6mずる引きとかで
釣れるのかな???。
(〃艸〃)ムフッ