美味しそうな鮎?
ではなく
これがイマカツの新しく始める
リアル塗装?
詳しい記事は
http://www.imakatsu.co.jp/_blog/imae_katsutaka/?id=915
本物と見間違うというよりは
本物との見分けは動き以外に
出来ない状況に
来年のバスたちは遭遇する
メガバスの塗装がリアルで
評価されていた時代も
来年で終止符を打たれ
新たな時代の幕開けが始まる
もちろん今はハードベイトの情報しか
ありませんが
3Dプリンターで金属まで加工できる時代
ワームでの試作テストも
既に始まっているでしょう
弱小で始まった
イマカツ工房が
今では時代の最先端をゆく
一番ホットなメーカーではないでしょうか?
かつてメガバスがそうであったように
大きくなりすぎて
ワクワク感のない会社にだけは
ならないように祈りたい
リアルで釣れるわけではありませんが
動きや音で寄って来たバスに
最後のバイトトリガーを引くのは
見た目や色の
インパクトだという事は
事実だと思います。


